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体験ダイビングスクール


体験ダイビング体験ダイビングスクール PADI ダイビング ライセンス
  • 一度はダイビングをしてみたい。
  • 海の中をのぞいてみたい。
  • 自分にできるかちょっぴり不安。
  • 本格的に始める前にとりあえず一度試してみたいと考えている人。
体験ダイビング
担当するスタッフが、ダイビングの基本的なルールや注意点、器材の使い方、水中の楽しみ方などをご説明します。そして実際に器材をつけて水中へトライ。初めての水中にドキドキするでしょうが、スタッフが常に一緒なので大丈夫です。 このお試しプログラムを受けることでダイビングへの不安がなくなるのはもちろん、耳のトラブルなどダイビングの適応性も判断することができます。ダイビングは難しくも危険でもありません。このコースを受けるほんの小さな勇気が、その後の大きな感動へとつながっています。 体験ダイビング体験ダイビング体験ダイビングは正式には「ディスカバー・スクーバ・ダイビング」というプログラムです、初めての方をご案内するわけですからプログラムも安全を最優先に作られています。 引率できるお客様の人数、案内できる水深、写真のような教材の使用、担当できる資格など海を楽しんでいただけるよう規準が定められています。   最後はクイズ問題にチャレンジ!
体験ダイビングスクール体験ダイビングの開催は1日2回、午前と午後に開催していますので集合時間はご予約時にご確認ください。通常ですと午前9時〜、午後13時〜の開催になっております、所要時間は1回約3時間ほどです。 ・伊豆稲取地区は無料送迎を行っておりますのでお気軽にお申し付けください。
体験ダイビングスクールお集まりいただいたら、書類にご記入をいただき、レクチャーを約30分ほど実施致します、内容は・・・ ・水圧の影響 ・安全のためのルール ・練習するスキルの説明 ・水中で使用するハンドシグナルなどなど・・・ 分からないことは必ずご質問ください、最後に簡単なクイズ問題を行って終了です。
体験ダイビング着かえて、海に移動します。 はじめに呼吸の方法や耳抜きの練習を行います、少し戸惑うのは初めてであれば当たり前です、リラックスして繰り返してみてください。海の中でインストラクターは皆さんのすぐそばにいます、安心して伊豆の海を体いっぱいに感じてください。
参加できるかた:満10歳以上の病歴書に該当がない方。所要時間: 約3時間  ◆潜水本数: 1回 最大水深: 6m 病歴書に該当がある場合は医師の診断書をお持ちいただく必要がございます。 持ち物 水着、タオル、ビーチサンダル、日焼け止め
事前のご予約が必要なプログラムです。
未成年者の方が参加される場合は親権者の署名と許可が必要です、お手数ですが書類作成と説明が必要になるためご来店をお願いしております。
病歴書に該当がある場合は医師の診断書が必要になります。
ピアスやネックレス、つけ爪(ネイルチップ)などはダイビングスーツ着用の際に外れることがありますのではずしてご参加ください。
持ち物は水温によって変更になることがございますので事前に店舗へのご確認をお願いいたします。
キャンセルポリシーを必ずご確認ください。
ダイビングスクール 受講までの流れ
参加前に確認していただきたい内容は以下の通りです
・現在、耳の炎症(中耳炎や外耳炎)がありますか。
・今までに耳の病気をしたことがありますか?また、難聴やめまいの病気になったことがありますか。
・今までに耳、副鼻腔の手術を受けたことがありますか。
・現在、風邪、鼻づまり、副鼻腔炎、気管支炎にかかっていますか。
・今までに呼吸器系の病気、重症の花粉症やアレルギー(眠れない、スギ喘息、ショックなど)、肺の病気にかかったことがありますか。
・今までに気胸になったり、胸部の手術を受けたことがありますか。
・現在、喘息の発作を起こすことがありますか?また、肺気腫、結核にかかったことがありますか。
・現在、運動能力や精神面に影響する薬(眠気が出る薬、精神科の薬など)を服用していますか。
・行動上の問題(多動症、精神障害など)、精神的または身体的な病気、神経系の病気がありますか。
・現在妊娠をしている、またはその可能性がありますか。
・あなたは結腸瘻形成術(人工肛門手術)をうけていますか。
・今までに心臓病や心臓発作を起こしたことがありますか?また、心臓や血管系の手術を受けたことがありますか。
・今までに高血圧症、狭心症になったことがありますか?また、現在血圧の治療薬を服用していますか
・45才以上の方にお聞きします。家系に心臓発作や脳卒中の方がいましたか。
・出血が止まらない病気、その他の血液の病気がありますか。
・糖尿病といわれたことがありますか。
・今までに意識消失、失神、けいれん、てんかんなどの発作を起こしたことがありますか?また、これらの予防薬を服用していますか。
・怪我、骨折、手術などによって、腰や四肢に障害がありますか。
・閉所恐怖症、開所(広場)恐怖症、パニック発作になったことがありますか。

スクール 料金
料金はこちらでご確認ください
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体験ダイビングでは感じることのできない感動を求めるなら! PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース

PADIオープン・ウォーターPADIオープン・ウォーター

はじめに・・・

 海の世界へようこそ。

 スクーバダイビングは海中という本来人間が存在し得ない場所で活動をしていくスポーツです。
 海の中にはまだまだ未知の部分も多く、ひょっとしたら皆さんが世界初の大発見をする可能性もゼロではありません。
陸上とは比較にならないほどの多種多様の生物たち、透き通るような海水、海中のトンネル、奇妙な形の岩、どこまでも続くかのような海底の白い砂地、様々な人たちとの出会い、バディとの絆・・・・様々な魅力がこのダイビングというスポーツには潜在しています。
海に興味がある、海が好きな方たちでなく、海を遠ざけていた方などもこのダイビングの魅力の虜になっています。
 ダイビングは体験ダイビングという1日限りのコースでお試しするか、またはダイビングスクールを受講して「PADIスクーバダイバー」または「オープンウォーターダイバー」となる方法があります。
 海中には先に述べた様な魅力が溢れているわけですが、その反面、リスクもあります。ダイビングのリスクのほとんどはダイビングライセンス コースを受講することで回避するテクニックが学べたり、対応能力を身につけることができます。
 頑張らなくてはいけない内容や、多少の体力や努力が必要になる場面があります、ほとんどの稲取マリンスポーツセンター受講生の皆様がこれらを乗り越え、立派にダイバーとなっているのです。
 ダイビングスクールで得ることのできるダイビングライセンス、認定カード(Cカード)に有効期限はございません、一生涯有効な認定ですから、一生に一度のダイビングスクールになります、ですからダイビングスクール選びは大切です、不安や疑問を抱いたまま受講されることはお勧めできません。
 一部の良心のないダイビングスクールで受講したがために、インストラクター、ダイブショップ、ダイビング自体に不信感をもたれる事例をごくまれに耳にすることがございます。そのようなことの無い様、しっかりとご自身で責任を持ってダイビングスクール選びをしてください。
 一生涯有効な「海へのパスポート」である認定カード(Cカード)を安心と自信を持って手に入れ、ダイビングを一生涯の趣味として継続することの出来るよう、私ども稲取マリンスポーツセンターでは認定後の活動、スキルアップ&ギアセレクトのアドバイスなど、全力でサポートさせていただきます。
                                  わからない点があればお気軽にお問合せください、お力になれるはずです。

稲取マリンスポーツセンター スタッフ一同

PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース

ライセンスを取ろう

ダイビングライセンスを取得して変わった事・・・・
・笑顔が増えた。
・水族館や映像でしか知らなかった自然に直接触れることができ、環境意識が向上した
・幅広い年齢層の方と交流を深められるようになった
・休日のダイビングの為に平日の集中力が向上した気がする。
・インストラクターを志、仕事が変わった。
海の中にも季節があることを知り、陸上の季節の変化にも敏感になった・・・・etc
 
PADI登録500店舗から選ばれた「最優秀賞」を受賞いたしました。
これもひとえにご利用いただいた皆様のおかげです、本当にありがとうございました。

これからもスタッフ一同がんばりますので、今後ともよろしくお願い致します。
稲取マリンスポーツセンター

経験豊富なスタッフによる完全サポート、お一人様のご参加OK

経験豊富なスタッフによる完全サポート ほとんどのお客様がお一人様で申し込まれます、講習も少人数制で安心。ダイビングライセンススクールは、これまで多くのインストラクター養成に携わったスタッフがダイビングを始めるあなたを完全サポート、インストラクターの最高ランクコースディレクターと、もちろん女性スタッフも常時在籍しています。初心者コースから、インストラクター養成まで幅広くサポートさせていただきます。
 また首都圏のお客様には東京店でのサポートも充実、伊豆に足を運ばなくてもダイビング相談窓口があるのは弊社のストロングポイントです

癒しの伊豆稲取温泉でライセンスコースが毎日受講可能

癒しの伊豆稲取温泉伊豆稲取温泉は、「雛のつるし飾り祭り」・「どんつく祭り」・「金目鯛」などで知られる土地です。稲取マリンスポーツセンターは、そんな温泉地のPADIダイビングスクール、平日でも休日でもほぼ毎日コースを開催しているので、お客様のスケジュールに合わせて受講して頂くことが可です。学校法人の関連企業ですから、安心。

充実した施設・設備でインストラクター養成までの一貫教育OK

マリンスポーツセンター外観 センターの目の前は海!の充実施設、学習環境が整っていることは、見過ごしがちですが重要なポイント、クラスルームとは言えない場所で集中できるはずはありませんよね。「フリースペース」・「レクチャールーム」など充実し、のんびりとした休日を演出することができます。
 自社でのタンク充填、ホームゲレンデを持っていることも特筆すべき点です、海の管理を漁協と提携し実施しています。伊豆半島で3階建てのダイブショップってここだけかも?

施設の詳細についてはこちらから

安心!ダイビング用品の販売・メンテナンス


 多くのお客様がレンタルギアでご参加されていますが、ダイビングを続けるにあたってギア選びは重要なポイント、そんな時にはご相談ください。安全向上の為にご提案させていただいております。スタッフが過酷なフィールドテストで「信頼」に値すると確信できたギアを良心的特別価格で販売しております・各種メンテナンス、レギュレーターのメンテナンス会社もグループ企業にあるので永く使っていただく事が可能です、ダイビングのことなら何でもお任せください。

稲取厳選宿!宿泊付きのお得なプラン

稲取厳選宿!宿泊付きのお得なプラン せっかくの稲取!スタッフおすすめの厳選宿がパックになったプランをご提案中!稲取の海・稲取の温泉・稲取の特産、美味しいモノをたっぷりご堪能ください。リーズナブルな素泊温泉から日本の旅館100選にランクインする施設までご紹介させていただいております。

「海猿」BRAVE HEARTS 撮影サポート

伊豆半島唯一!PADIダブルタンクコース開催リゾート残念ながら続編はもうないようですけど・・・DVDはエンドロールまでじっくりと見て下さい。 稲取マリンスポーツセンターと姉妹店の熱川ダイビングサービスがでてますよ!! ただ単にお手伝いしただけではパンフレットには掲載されません、もう販売していないですけど。

まだまだ開拓中!新しい発見だらけ♪

まだまだ開拓中!新しい発見だらけ♪稲取マリンスポーツセンター目の前のダイビングビーチポイントは、幅700mもある広大なポイント!まだまだ未開の部分があるのも事実。

ビーチでありながら「ネコザメ」・「ドチザメ」・「ウミガメ」などの目撃例も多い、開拓中のポイントです。

静岡県ダイバーズ協議会加盟店

静岡県ダイバーズ協議会ダイビングの安全の向上に関する各種事業、海辺・海中の環境保全に関する事業、ダイビングや観光情報の提供に関する事業を行い、スポーツの振興・地域安全の向上及び環境の保全を図り、社会に貢献していくNPO法人に加盟しています。

稲取マリンスポーツセンターは、ダイビング指導団体「PADI」の認可を受けたPADIダイブセンターです。?
PADIスクーバ・ダイバー・コース? ?PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース
?最短2日間で取得できる、お勧めのコースです。
 お一人様から、日帰り2日間の分割受講もできるので、あなたのスタイルに合わせて受講ができて便利です!
 3日間の休みは難しい、日常的に運動から離れていて泳力、体力的に不安・・・という方はこちらから受講されてみてはいかがでしょうか? プライベートコースもあります。
 一定制限のある認定ですがコース内容も知識部分も少なく、実技講習も2日間という短期間で終えることができるので、時間の取れない方、慎重に始めたい方などに人気があります!
 国内のダイビングスタイルでは充分ともいえるダイビングライセンスです、このライセンスを取得し、遊びながら安全に経験を重ねてからオープンウォーターにチャレンジする方法を当店はお勧めしています。
 最短3日間で取得できる、「ダイビングを本格的に趣味として楽しみたい!」という方のための、ダイビングに最低限必要な基礎知識とテクニックを習得できるコース。
 スクーバダイバーよりも多くの知識とスキルの習得が必要になります
 eラーニング、マニュアルとDVDを活用した自宅学習を終えるか東京店での学科講習を受講して頂き、実技講習3日間で取得可能!
 お一人様から開催、3日間をお好きなスケジュールに分けて受講も出来ますし、お時間のない方には、ある一定の条件を満たしていただくことで、2日間のコースもあります(※)、修了後活動範囲を広げるスペシャルティコースやステップアップコース、プロフェッショナルコースへ参加も出来ます。プライベートコースもあります。

 (※)2015年新しいPADI DSDプログラムでオプションの海洋実習を終えていること 、それをログブックで証明して頂くことが必要です。?
 またはPADIスクーバダイバー認定をお持ちの方。
?詳細はこちらから ?詳細はこちらから
一度はダイビングをしてみたい。海の中をのぞいてみたい。でも、自分にできるかちょっぴり不安・・・。?

ライセンスの種類とランク

 ダイビングライセンスという言葉をよく耳にしたり、使われることがあるかと思いますが、このライセンスは、認定カード(Cカード)のことを指します。
 以下にPADIの認定のランクと種類を、ご参考までに記載いたしました。
ライセンスの種類

PADI スクーバ・ダイバー・コース

PADI スクーバ・ダイバー・コース 2日間で取得可能な、一定の制限のある認定です。
PADIスクーバダイバーはPADIのインストラクターが同行し、水深12m以内で活動ができる認定コースです。
コース内容も知識部分も少なく、実技講習も2日間という短期間で終えることができますので、時間の取れない方等に人気がございます。
もちろんスクーバダイバーの認定カードを持っていればオープンウォーター認定【OWD】へのランクアップもできますし、日帰り2日間の分割受講もできます。
コースの詳しい情報はこちら

PADI オープン・ウォーター・ダイバー・コース

PADI オープン・ウォーター・ダイバー・コース 一般的にダイビングライセンスを所有されている方はこのコースを終えているはずです。
バディという2名1組のダイビング活動の最小単位で、最大水深(※1)18mより浅いところでの活動が認められることになっています。
通常は実技講習3日間で取得できます。お時間のない方には2日間のコースもございます.。ある一定の条件を満たしていただくことでご参加いただける場合がございますので、詳しくはお問い合わせください。
コースの詳しい情報はこちら
 

PADI】 スペシャルティ・ダイバー・コース

PADI スペシャルティ・ダイバー・コース スペシャルティには様々な種類があります。
例えば、サイドマウントや水深40mに挑戦したり、水中ビデオを撮ったり、水中スクーターを乗りこなしたり、夜のダイビングを楽しめるようになったり・・・・。
自分の好きなダイビング活動を掘り下げて学んだダイバー認定です。内容によって受講日数やダイビング本数は異なります。
コースの詳しい情報はこちら
 

PADI アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース

PADI アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース オープンウォーターダイバー認定の後に、楽しみの幅を広げるためのコースを受講されたダイバーの方に発行されます。
ダイビングを始めると、もう少し深く・・・とか、水中写真を試したいとか、生物のことをもっと知りたい、うまくなりたい、かっこよく潜りたいと誰もが思うはずです。
また現実的にオープンウォーターダイバーの最大水深18mでは世界中の海を堪能できる幅が狭まってしまいますのでそんなダイバーの方は是非受講してください。
コースの詳しい情報はこちら
 

PADI エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コース

【EFR】エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コース どなたでも受講可(ダイバーでなくてもOK)です。
ダイバーには、万が一に備えるためにも必修といえます。またレスキューダイバーコース【RED】の参加前条件ともなっていますし、リーダーシップコースの参加にも必要な認定です。

 

PADI レスキュー・ダイバー・コース

PADI アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース アドバンスダイバー認定があり、エマージェンシー・ファーストレスポンスの認定がある方。
自身の安全性を高めたい、自分のバディのことをもう少し思いやりたい、そんな思いのあるダイバーの方向けのコースです。
トラブルを未然に防ぐ方法やトラブルダイバーへの対応方法などを学んでゆきます。
レスキューダイバーという単語に「救助」をイメージされるのは当然のことと思います。そのイメージからか、とても難しいコースと勘違いされる場合が多いようです。しかしながら稲取マリンスポーツセンターのレスキューコースは一定の規準はあるものの、参加された方が自分の技量を把握し、ご自身の可能な範囲でトラブルの未然の防止、手を差し伸べる勇気を身につけていただくことに重点を置いています。
トラブルに遭遇した時に、バディであるあなたは傍観者になってはならないのですから・・・。
いつも決まったバディがいる方や、グループで潜水される方には特にお勧めです。
コースの詳しい情報はこちら
 

PADI マスター・スクーバ・ダイバー・コース

PADI マスター・スクーバー・認定ダイバー

エキスパートの称号を手にしよう!
RED認定とSPD認定が5種類あり、潜水経験が50本以上のダイバーがこの認定を受けることができます。いうなれば「遊びのプロ」といったといころでしょうか。
ダイバーにとって必要不可欠な知識と、スキルのすべてをマスターした証である称号です。この称号を受けた日からは、真のアドベンチャー・ダイバーの仲間入りを果たすことでしょう。そして、今までのダイビング経験から生まれる余裕が真の楽しみをもたらし、新たなチャレンジの足掛かりとなるのです。 MSDはダイバーの憧れであり、ダイビング・ライフの正しい道標でもあります。急がず、着実にMSDを目指して、楽しい経験を積み上げてください。

 

PADI ダイブ・マスター・コース

PADI ダイブマスター プロのダイビングリーダー認定です。
ダイブマスターの中にはダイビングガイドとして働く方や、自分のステップアップの目標地点として仕事にしないまでもダイビングを深く知りたいといった理由で受講される方が多くいらっしゃいます。トレーニング内容も充実していますし、知識内容も豊富なコースになっています。
ダイブマスターは決して楽なコースではありません、ダイビングにおいて他のダイバーの責任も担うわけですから当然です。ただ、ダイブマスターコースを満足に終了された時、あなたはきっと、ご自身の成長を確信できるはずです。
またトレーニングを追加することで体験ダイビングの一部分を担当することも可能(※2)になります。 
コースの詳しい情報はこちら
 

PADI アシスタントインストラクター

PADIアシスタントインストラクター インストラクターの一歩前の認定です。
講習のアシスタントや一部のスキル評価、スノーケリングコース、スキンダイビングコースなども開催できますし、スペシャルティコースを開催することもできる(※2)プロフェッショナル認定です。
 

【OWSI】 インストラクター

PADI OWSI インストラクター 体験ダイビングから各レベルのダイビングスクール開催が可能(※2)になります。

(※1) 最大水深について:稲取マリンスポーツセンターではOWD認定ダイバーの最大水深を、ダイバーの方が経験した最大深度と考えアドバイスさせていただいております。

(※2) 賠償責任保険などへの加入が条件となります。

 

初級コース講習内容

ダイビングスクール講習実施内容
STEP1:セルフスタディを始めよう。
STEP2プール講習の実施内容とその意味
STEP3海洋実習実施内容

STEP1:セルフスタディを始めよう
★事前の学習を終えてご参加いただくことで、プール講習〜海洋実習までの流れがスムーズになり、ダイビングのスタートを快適に切ることが出来ます、セルフスタディは「早めに・・すこしづつ」がポイントです。

 セルフスタディは4パターンよりお選びいただけます 
ダイビングスクール  マニュアルとDVDを活用される場合、セルフスタディの進め方はマニュアル12ページに記載があります。
 5章に分かれています、練習問題と知識の復習を終えることが必要です。

 伊豆店・東京店各店舗でご質問は随時受付いたしますのでお気軽にお問い合わせください。実技講習参加時に記入済のマニュアルをお持ちいただくか、東京店で最終テストを終えることもできます。
稲取マリンスポーツセンター ダイビング  東京店でインストラクターからレクチャーを受けながら学科を終えることができます。
初回のセッションの際に教材と書類をお渡ししてその後の進め方をインストラクターと決定します。
 知識開発すべてを事前に終えることができるのでリラックスして実技講習にご参加いただけるはずです。
 稲取マリンスポーツセンター ダイビング  インターネット環境とパソコンを使ってe-Learningを行います、お申込金をご決済いただいた後にメールでe-Learning登録コード番号を送信させていただきますのでそのコード番号を使用してe-Learningサイトでご登録をお願いいたします。すべて終えていただいて、実技講習参加時にeレコードをお持ちいただくか、東京店で最終確認を終えることもできます。
【Windowsの場合】 ◆IE 6.0以降 ◆FireFox 1.5以降
【Macintosh OSXの場合】 ◆Safari 2.0以降 ◆FireFox 1.5以降
※Android端末はご利用頂けません。
※PADI eラーニングはAdobe Flashを使用します、この為ipad、iphone、ipod touchなどではご参加いただけません。
 稲取マリンスポーツセンター ダイビング  お持ちのスマートフォンやタブレットがクラスルームに早変わり、ネット環境でダウンロードを済ませた後はオフラインで、いつでもどこでもセルフスタディを進めることができます、最終確認に関してはオンライン環境が必要です。実技講習参加時にeレコードをお持ちいただくか・東京店で最終確認を終えることもできます。
・デバイス:タブレット・スマートフォン(PCでは利用不可)
・動作環境:動作環境:iPad、Android
・利用可能年齢:10歳以上 ・必要な空き容量:約2GB

PADI ダイビングスクール 最終テスト風景知識の開発(学科講習)は、ダイビングに必要な知識を身につける為に行います、お選び頂いたスタイルで進めてください。
●ダイビング器材の選び方や使用前の準備、お手入れの方法など●水中で快適にダイビングを楽しむための自然環境や生物に関する情報
●水中で困ったり問題が起きないようにするための安全ルール
●コース修了後の楽しみ方やステップ・アップについてプラン作り
などを5つのセクション(下記)で学びます。PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースの知識の開発(学科講習)の主なテーマ
 ■最終テストまたは最終チェックはインストラクターが行います。

第1章 第2章 第3章
◆水中世界
  ・浮力   ・圧力
◆ダイビング器材1
  ・マスク、スノーケル
  ・フィン
◆スクーバ・システム
  ・BCD  ・タンクとバルブ
  ・レギュレーター ・ゲージ
◆コミュニケーション
◆水中世界への適応
  ・視覚、聴覚   ・体温の低下
  ・水中での動き
◆呼吸
◆バディ・システム
◆ダイビング器材2
  ・保護スーツ
  ・ウエイト・システム
  ・予備の空気源
  ・ナイフ、バッグ
  ・計器類
◆ダイビングの環境
  ・水温、透明度 ・潮流、水底の構成
  ・水中生物   ・太陽光
  ・淡水と海水 ・海洋ダイビング
◆ボート・ダイビング
◆潜水計画
  ・事前の計画、準備
  ・最終的な準備
  ・ダイビング前の計画
◆トラブルの管理
第4章 第5章
◆アクセサリー器材
◆ダイビングと健康管理
◆深度下での呼吸
  ・空気  ・トラブルの予防法と対処の仕方
◆ダイブコンピューターとリクリエーション・ダイブ・プラナーの使い方 (テーブルタイプ、またはeRDP)
◆ダイブコンピューターとダイブテーブルの使い方(続き)
◆基本的なコンパス・ナビゲーション
◆アドベンチャーを続けよう!

STEP2:プール講習の実施内容とその意味
 

プール(限定水域)ダイブとは、海洋実習に行く前に、安全で穏やかな場所で水慣れを行ない、ダイビングで必要となる「スキル」を習得する場です。
プール(限定水域)ダイブでは
●ダイビングを楽しむときに必ず使う基本的なテクニック
●水中で困ったり問題が起きないようにするための安全テクニック ●万が一何か問題が起きた時に備えた確実な対処テクニック

として、下に紹介するスキルを習得します。

ポイントは、自分が自信を持って「できた!」と言えるレベルになるまで、じっくりと時間をかけて練習すること。PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースでは、プール(限定水域)ダイブの際に「スキル練習スレート」を使用し、必要なすべてのスキルをもれなく練習したかどうか、また、それぞれのスキルが満足にできたかどうかをお客様自身がチェックできるようになっています。もし「もっと練習が必要」と感じてチェックしていれば、そのスキルができるようになるまでしっかり練習。インストラクターとお客様の意思が疎通しやすく、満足度の高い講習になることは間違いありません。

下に紹介するすべてのスキルを満足できるレベルで習得するためには、プール(限定水域)ダイブでj時間をかける必要があると考えています。短い時間に詰め込んで不安を残したまま海洋実習に進むのではなく、ご自身が納得いくまで練習することが大切。Cカードを手にした後に快適にダイビングを楽しむためにも、しっかりとスキルを練習しておきましょう。

器材のセットアップ、装着と調節
水面でBCDへの給気/排気
レギュレーター・クリア−息を吐く方法とパージ・ボタンを使う方法
レギュレーター・リカバリー−アームスイープ法とリーチ法
少し水の入ったマスクのクリア
バックアップ空気源の使用
潜降と圧平衡
ハンド・シグナル
水中を泳ぐ
ゲージの使い方と残圧のチェック
浮上
水面でBCDに給気(オーラル)
プレダイブ・セーフティ・チェック(BWRAF)
ディープ・ウォーター・エントリー
適切なウエイト量とウエイトのチェック
スノーケル/レギュレーター交換
水面を泳ぐ−正しい水面習慣
ファイブ・ポイント潜降
中性浮力−パワー・インフレーター
全部に水の入ったマスクのクリア
マスクの脱着とクリア
マスクなし呼吸
エアが少なくなってきたときの対応
エア・マネージメント−20bar/300psiの誤差の範囲
こむらがえりの除去−自分とバディ
視標を使った潜降
ホバリング−30秒間
水平に泳ぐ−トリムの調整
バックアップ空気源の使用
バックアップ空気源を使って泳ぐ/浮上する
コントロールされた緊急スイミング・アセント
バディとウエイト量とトリムの調整
疲労ダイバー曳行−25メートル/ヤード
スクーバ・キットの脱着−水面
潜降−着底しない
傷つきやすい水底の上を泳ぐ
オーラル・インフレーションでホバリング−1分間
フリーフロー・レギュレーターからの呼吸
マスクなしで泳ぐ
水底に着かないで浮上
スクーバ・キットの脱着−水中
ウエイトの脱着−水中
エキジット
スキン・ダイビング・スキル
インフレーター・ホースの取り外し
緩んだシリンダー・バンドの締め直し
ウエイトの脱着−水面
エマージェンシー・ウエイト・ドロップ

上記スキルに加え、プール(限定水域)ダイブでは、泳力の確認も行なわれます。
・足がつかない深さの水域の水面で、水泳具を使用せずに10分以上落ち着いて浮いていられる能力。
・マスク、フィン、スノーケルを使用して300メートルを泳げるという能力。

STEP3:海洋実習実施内容
 
海(オープンウォーター・ダイブ)では…
プール・ダイブや知識開発で身につけたことを実際に海で使ってダイビングをお楽しみいただきます。
スキルや安全ルールに慣れていただいて、ビギナー・ダイバーに必要な基礎を完成します。
スキルや知識の完成だけでなく生物の観察や水中散歩など、ダイビングの楽しみの第一歩を安全にご紹介します。

すべての学習目標や達成条件を満たされたら、オープンウォーター・ダイバーの「誕生」です! お祝いの気持ちをこめて、認定(Cカード申請)手続きをさせていただきます。

認定カード用のお写真は事前にメールにて送信をお願いいたします。
インストラクターが全力エスコートだから安心!
《各ダイビングの進め方は…》
1. 海へいかれる前に、ビデオの中の「オープンウォーター・ダイブ」の部分をご覧ください。
2. 各ダイビング毎にブリーフィング(ダイビング前のご説明)を行います。
…コンディションの判断・水中での見どころ・ダイビングのプラン・スキル手順やコミニケーション方法・注意事項など
3. 水中では常にお客様の安全と快適度に注意を払いながら丁寧に進めさせていただきます。
4. ダイビングが終わったら、お楽しみいただいた水中体験を振り返りながらベスト・アドバイスを!
5. ダイビングはもちろん、終わった後のアフターも明るく楽しく盛り上がること間違いなし!
6. 海へ行かれるまでに何か苦手なことや不安がおありでしたら、インストラクターが親身になってお手伝いします。
プール・ダイブや知識の開発で準備を整えてからご参加いただきますので、リラックスして海をお楽しみください。
安全のためにもステップ・バイ・ステップで(段階を追って)進めさせていただきますが、少しでも苦手なことや不安がおありでしたらご遠慮なくご相談ください
プールと違って自然環境の中で行いますので、コンディション不良の場合は止むを得ず予定を変更(中止・延期など)する場合があります。
PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース

講習スケジュール

稲取マリンスポーツセンターでは、スクーバダイビング世界基準(WRSTC)を採用しているPADIプログラムに沿って
講習開催をしております。
WRSTC


eラーニングが実技講習に集中できて時間の有効活用ができます!

初日スケジュール

  • お申し込み完了後、eラーニングか自宅学習を終え、ご集合いただきます。
    伊豆稲取駅または直接店舗に9:35に集合となります。
  • 書類・自宅学習内容確認後、プール、または浅瀬の海での実技講習開始となり17:00-18:00頃まで実施。
  • 海況などによっては初日に海の浅瀬でスキル練習を実施し、1回の海洋実習を行う事もございます。

    プール実技講習で学ぶべきこと

    プール実技講習
    • ダイビングを楽しむときに必ず使う基本的なテクニック
    • 10分間のサバイバルフロート、300mスノーケルスイム
    • 水中で困ったり問題が起きないようにするための
      安全テクニック
    • 万が一何か問題が起きた時に備えた確タな対処テクニック
  • プール講習終了後、テストを実施いたします。
  • 知識の確認テストでフォローが必要な場合や知識部分のフォローを実施します。
  • ログブックへの記録をつけて1日目は終了(18:00頃)です。

2日目スケジュール

  • 宿泊施設にお迎えにあがります(通常8:00-9:00の間になります)。
  • 体調確認後、ブリーフィングを実施、海洋実習1、2を行います。
  • 初日に海洋実習1を終えられている場合はプールでの実習を行います。

    海洋実習(オープンウォーター・ダイブ1、2)内容

    海洋実習
    • コントロールされた潜降
    • 初めてでも安心の体験ダイビングからスタートします
    • 足がつったときの直し方、疲れたダイバーの曳行
    • スノーケルとレギュレーターの交換
    • コントロールされた潜降、中性浮力:パワーインフレーター
    • 下半分と全部分水を入れたマスクのクリア
    • レギュレーターのリカバリーとクリア
    • バックアップ空気源の使用(静止状態と浮上)
    • 水中ツアー、水面でのウェイトの取り外し
    スクーバダイバー
  • ログブックへの記録をつけて終了です(17:00-18:00)。
  • スクーバダイバーコースの方は講習がすべて修了している場合、
    申請手続きを行います。
    顔写真などが必要です、認定おめでとうございます!
    オープンウォーターダイバーコースのお客様は翌日も頑張りましょう!

3日目スケジュール

  • 宿泊施設にお迎えにあがります(通常8:00-9:00の間になります)。
  • 体調確認後、ブリーフィングを実施、海洋実習3、4を行います。
    海洋実習

    海洋実習(オープンウォーター・ダイブ3、4)内容

    • コンパスナビゲーション、自由潜降
    • 中性浮力:オーラルインフレーション
    • 全部分水を入れたマスクのクリア
    • コントロールされた緊急スイミング・アセント
    • 水面でウェイト脱着、水面でウェイト脱着
    • 浮力コントロール…ホバリング
    • マスク脱着とクリア、水中ツアー
    オープン・ウォーター・ダイバー
  • ログブックへの記録をつけましょう。
  • 講習が無事修了したら、申請手続きを行います。終了は17:00頃です。

    世界中で活躍する海へのパスポートが手に入ります。
  • 認定基準を満たせない場合はカードの発行ができません、その場合は補講(別途料金)が必要になります。
?PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース

受講までの流れ

受験資格
スクーバダイビングを始めるには健康であることが非常に重要です。
各コース受講の際には必ず病歴診断書のご記入をお願いいたします。
該当がある場合は必ず診断書が必要になります(書式をお渡しいたします)。
 受講スケジュールをお決めください
当店はお客様のご都合に合わせたフリースケジュールとなっております、まずはご希望の日程をお知らせいただき、日程を決定させていただきます。伊豆店では毎日ダイビングスクールを開催しております。
 繁忙期は定員に達することがございますのでお早目のご調整をお願いいたします。
受講されるランクによって必要な日数が異なりますがすべてのコース、連続受講をしなくても大丈夫です。ご来店いただく回数は増えますが日にちを分けて受講していただくことができます。また、お一人様でのお申し込みも大歓迎です(多くのお客様がお一人で参加されております)。
 ↓
 お申込金のご決済をお願いいたします。
日程が決まったらお申込金を事前に弊社ネットショップにてご決済いただいております,受講されるコース用教材をご購入下さい。下表のマークをクリックすると購入ページにリンクします
お申込金のお支払いはクレジットカード、銀行振り込みがご利用いただけます。
■セルフスタディのスタイルをお選びください。
受講コースによってお選びいただける内容が異なります。
   PADI ダイビングスクール
 受講ランク  マニュアル e-Learning  タブレット   東京店
講習
伊豆店
講習
 スキンダイバー × ×
 スクーバダイバー × ×
 オープンウォーター
 アドベンチャー × ×
 アドヴァンス × ×
 EFR × ×
 EFRインストラクター × ×
 レスキュー × ×
 ダイブマスター ×
 各種スペシャルティ ×
 アシスタントインストラクター ×
 インストラクター ×  △
 スペシャルティインストラクター ×    ×
 IDCスタッフインストラクター  ×
 マスターインストラクター お問い合わせください
 コースディレクター
 PADI ダイビングスクール
 セルフスタディを始めましょう
東京店でのレクチャーをご希望の場合はご予約をお願いいたします。
 お選びいただいたスタイルでセルフスタディを始めましょう、コースによってはセルフスタディを終えていないと実技講習が開始できないコースもございます、その場合スケジュールの再調整をお願いすることがございますのでセルフスタディを終えて講習初日をお迎えください。
e-Learning、タブレットをお持ちの方はeレコードをプリントアウトして講習初日にご提出ください。
 コースによって順序が定められています、下記はその一例です
スクーバダイバーコース:最終ダイブの前に既定の知識開発を終了しておくことが必要です。
オープンウォーターダイバーコース:3回目の潜水の前に知識開発を終了していることが必要です。 
ダイブマスターコース:コースを始める前に終えておかなければならないセクションがあります。
PADI ダイビングスクール 
実技講習の始まりです! 
講習日は体調を整えるために睡眠をしっかりとってご来店ください、スタッフによるオリエンテーションの後にコースがスタートいたします。
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PADI ダイビングスクール

PADIスキンダイバー

PADI ダイビング スキューバ ライセンス 伊豆 中野 スクール  

スノーケリングよりももっと海を体感するするためのスキルアップコースです

 タンクを背負わず、マスク・フィンなど軽器材だけで潜水します。 オープンウォーターダイバーコースでも必修となっているスキンダイビングですが、このコースはより一層スキンダイビングを探求するためのコースになっています。 「素潜り」とも言われ、ダイビングのための本格的技術を身につけたい方から、水中世界を気軽に楽しみたい方まで楽しむことができます! PADI ダイビング ライセンス
  • ドルフィンスイム・・・・イルカになりたい!
  • スクーバダイビングの時、ヘッドファーストでスマートにもぐってみたい
  • ドリフトダイビングに挑戦したい!
  • フィンワークをスムーズに効率よくしたい!
  • タンクを背負わずに海中世界を堪能したい!
  • スノーケリングじゃ物足りない!もっと水中に潜って、もっと魚に近づきたい!と思っている方
  • もっと流れの強いところでダイビングしてみたいとお考えの方
  • エアを長持ちさせたいとお考えの方
  • たくましいダイバーになりたい!!とお考えの方
  • ステップアップコースだけじゃ物足りないと思っている方
  • ダイビングをスポーツとしていきたいとお考えの方
PADIスキン・ダイバー・コース

 PADIスキン・ダイバー・コース

PADI スキン・ダイバー・コース
参加前条件:年齢8歳以上
最低日数  : 半日間
実技内容  : 限定水域1回
【必要器材】 3点セット・ダイビングスーツ・BCD・ブーツ・グローブ ※BCDはスキンダイバーコースの必須器材となっております、使用しないコースは正式なPADIプログラムではありません。 
スキンダイバーコース認定の為の条件は以下の通りになります。
 達成できない場合Cカードの発行はできません。
1. 手助けなしに、スキン・ダイビング器材の組み立て、調整、準備、装着、取り外しを行なう。
2. バディとプレダイブ・セーフティ・チェックを行なう。
3. 状況に合った方法を使って、適切なエントリーとエキジットをデモンストレーションする。
4. 水面で適正ウエイトに調整する。(必要に応じて、ウエイト・システムを使う。)
5. 水を飲まない様に気道をコントロールしながらスノーケルで呼吸する。
6. 水面でBCDにオーラルで空気を入れた後、完全に空気を抜く。
7. 水面では、常にバディから3メートルの範囲内にいる。
8. 足がつかない深さの場所で、スノーケルを使って泳ぐ。
9. 足がつかない深さの場所で、水面から垂直にヘッドファーストで潜る。
10. ひと呼吸で水中を15m以上泳ぐ。
11. 周囲を確かめながら上を向いて、片手を上に伸ばして浮上する。
12. 水面から顔を上げずにブラスト法でスノーケルをクリアし、スノーケルで呼吸を再開する。
13. 浮上し、水面に出たら水から顔を上げずにスノーケルをクリアする。ディスプレイスメント法やブラスト法を使う。
14. スノーケリングしながら方向をコントロールして、水面と水中を泳ぐ。
15. ウエイトベルトを装着している場合は、足がつかない深さで取り外した後、再び装着する。
16. 水面と水中で、ハンド・シグナルを使ってコミュニケーションする。
PADI ダイビング ライセンス スクールPADI ダイビング ライセンス スクール

PADIスクーバ・ダイバー

ホームページ移転作業中です、下記画像をクリックして新しいサイトをご確認ください。

PADIオープン・ウォーター


PADI ナイトロックス  オープンウォーターダイバーコースと同時受講できます。 エンリッチドエア ナイトロックス+オープンウォーターダイバーコースを組み合わせて3日間の講習期間中に終えることが可能です。 学ぶべき知識のボリュームが増えますのでeLearningが有効です、また一般教材で受講される場合は東京店で学科講習を終えることで同時修了が可能です、ご希望の方はお気軽にお問い合わせください。
PADI アドヴァンスド・ダイバー・コース
 同時申し込みがお得です! オープンウォーターダイバーコースとアドヴァンスコースを同時に申し込むのがお得です、連続して受講しなくても大丈夫ですし連続受講、分割受講もお客様のご要望にお応えいたします。
PADI ダイビング ライセンス  ■■バディと一緒にダイビングをはじめたい  自分の力でダイビングを楽しみたい。   ■■安全に楽しむために必要な知識とスキルを本格的に身につけたい。
PADI オープン・ウォーター・ダイバー・コース 参加資格

・年齢15歳以上(ジュニア・スクーバ・ダイバーは10歳以上) 参加前に病歴診断書の確認をしたいただき、必要な場合は医師の診断書をご用意できる方。 ・12歳未満の方は保護者の方の同行が必要となります、また認定後も最大水深は12mに制限されるので負担の無いPADIスクーバダイバーコースをお勧めいたします。 サンプル PADI ダイビング スクール PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース
 ・学科講習に関して:eLearning、教材を使用した事前学習または東京店で終えてご来店ください。
PADI ダイビング スクール elearning 
学ぶ内容は以下の通りです
ダイビング器材の選び方や使用前の準備、お手入れの方法など
水中で快適にダイビングを楽しむための自然環境や生物に関する情報
水中で困ったり問題が起きないようにするための安全ルール
コース修了後の楽しみ方やステップ・アップについてプラン作りなどを学びます。
PADI ダイビングスクール最終テストとチェックはインストラクターが行います。 ・eLearningは25問のクイックリビュー。 ・一般教材の場合はクイズ40問、最終試験60問を行います、正答率75%以上が合格となります、点数が満たない場合は再試験となります、スムーズな認定の為に事前学習、eLearningをきちんと終えて最終試験に望んでください。
プール講習に関して PADI,ダイビング,ライセンス,スクール,スキューバ,
プールでは、海洋実習に行く前に、安全で穏やかな場所で水慣れを行ない、ダイビングで必要となる「スキル」を習得する場です。 PADI,ダイビング,ライセンス,スクール,スキューバ, 

水中で困ったり問題が起きないようにするための安全テクニック
ダイビングを楽しむときに必ず使う基本的なテクニック
万が一何か問題が起きた時に備えた確実な対処テクニックなどなど、スキルを習得します。

ポイントは、自分が自信を持って「できた!」と言えるレベルになるまで練習すること。PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースでは、プールダイブの際に「スキル練習スレート」を使用し、それぞれのスキルが満足にできたかどうかをお客様自身がチェックできるようになっています。もし「もっと練習が必要」と感じてチェックしていれば、そのスキルができるようになるまでしっかり練習しましょう PADI ダイブマスター不安を残したまま海洋実習に進むのではなく、ご自身が納得いくまで練習することが大切。Cカードを手にした後に快適にダイビングを楽しむためにも、しっかりとスキルを練習しておきましょう。
海洋講習に関して PADI,ダイビング,ライセンス,スクール,スキューバ,

海(オープンウォーター・ダイブ)では…
プール・ダイブや知識開発で身につけたことを海で復習しながら4回のダイビングをお楽しみいただきます。
スキルや安全ルールに慣れていただいて、ビギナー・ダイバーに必要な基礎を完成します。
スキルや知識の完成だけでなく生物の観察や水中散歩など、ダイビングの楽しみの第一歩を安全にご紹介します。 PADIオープンウォーターダイバー PADIオープンウォーターダイバーPADIオープンウォーターダイバー  PADIオープンウォーターダイバー

すべての学習目標や達成条件を満たされたら、オープンウォーター・ダイバーの「誕生」です! お祝いの気持ちをこめて、認定(Cカード申請)手続きをさせていただきます。 プールと違い自然環境の中で行いますので、コンディション不良の場合は止むを得ず予定を延期する場合があります。

陸上では出会えない笑顔が海にはあります。
クリック!受講された皆さんの笑顔をご覧ください。

スクール 料金
講習料金はこちらをクリック

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PADI ダイビングスクールへ質問ですPADI ダイビングスクールに予約 PADI ダイビング ライセンス スクール

PADI アドベンチャー

PADI アドベンチャー・ダイバー・コース ダイビングライセンス
こんなあなたにおすすめです!
 ダイビングライセンスを取得された後は「冒険」の始まりです。
その前に少しでも活動範囲を広げたり、楽しむ方法を増やしておくのはいかがですか?
・まずは基礎スキルを固めておきたい。
マイペースでステップアップしたい。
・いきなりのアドヴァンスコースでディープダイビングが不安。
・他の方と一緒にファンダイビングする自信が持てないから経験を重ねたい。
?PADIアドベンチャー・ダイバー・コース
(お一人様から、ご希望の日程で開催いたします、最低1日間)
参加前条件: PADIオープン・ウォーター・ダイバー以上 、または同等の他団体Cカード取得者、ブランクのない方
最低日数: 1日間
潜水本数: 3回
最大水深: 18m
 
 せっかく取得したダイビングライセンス「Cカード」、楽しむ為には上手くなるや活動範囲を広げる事も大切です、PADIアドベンチャー・ダイバー・コースでは・・・・
「中性浮力」・「ナチュラリスト」・「ドライスーツ」・「ナビゲーション」・「サーチ&リカバリー」からお好きなダイビングをお選びいただき講習を開催しています。
 1日で取得することも可能ですが、あせらず日数をかけて頂くことも可能です。
 

認定カード申請用写真に関してのお知らせはこちらをご確認ください。
潜水場所は稲取をメインに他の潜水ポイントでも開催いたしております。。

PADIアドヴァンスド・ダイバー


PADI アドバンス アドヴァンス
PADI アドヴァンスド・ダイバー・コースとは?

ダイビングライセンスを取得された後、ほぼ100%の方が「上手くなりたい」と望むそうです。

他のスポーツでも同様ですが、上達と共に「可能性」が広がるのがスクーバダイビング、経験がものをいうダイビングではありますが、上達までの時間を短縮することがこのコースでは可能です。 ダイビングライセンスのステップアップで最も多く選択されるアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースは5種類の潜水を最短2日間の日程で経験するコースです、基準を満たせない場合は別途補講が必要になることがあります。
PADI ダイビング ライセンス

・ 実はすぐに海外で潜る予定がある。PADI ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・コース・ 様々な環境に対応できるダイバーを目指している。
・ 中性浮力を上達させたい。
・ 生物観察が好きだから学びながら観察したい
・ 自立したダイバーへの第一歩を踏み出そうと思う。
・ どんなスペシャルティを受講してよいかわからないのでいろいろ経験したい。
マスタースクーバチャレンジ!
・インストラクターを目指す!
PADI アドヴァンスド・ダイバー・コース 参加資格 ・オープン・ウォーター・ダイバー(満12歳以上)以上 、または同等の他団体Cカード取得者。
15歳未満の方は最大深度が21mとなります。
12歳未満のダイバーの方はアドベンチャーダイバーコースを一緒に受講していただけます(ディープダイビングはできません)。 サンプル PADI ダイビング スクール

PADI アドヴァンス ダイビング
学科講習に関して:PADI アドヴァンスマニュアルを使用し東京店で終えるかセルフスタディ教材の自習部分を終えてご来店ください、セルフスタディの答え合わせを行います。




PADI ダイビング 伊豆 中野 スキューバ海洋実習に関して 5回の海洋実習を楽しみながら終えることが必要です。 必修(コア)ダイビングはナビゲーション、ディープダイビングとなっています、それ以外3種類のアドベンチャーダイブを終えることが必要です。 ステップアップコースのすべてに共通して言えることですが、目的意識を持ってご参加頂くことで、より一層充実した講習が可能になります。
  • 最低必要日数:2日間(分割可能可能)。 PADI ダイビングライセンスPADI ダイビングライセンスPADI ダイビングライセンスPADI ダイビングライセンスPADI ダイビングライセンス
  • アドヴァンスド・ダイバー・コース受講を終えると・・・・。 ・ ダイビングに自信がつきます。 ・ エア消費量が減ったかも・・・。 ・ ナビゲーションが理解できたので水中の不安が減りました。 ・ 海を通じた仲間が増える。 ・ 18mを越えることができた!
スクール 料金
料金はこちらをクリック

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PADI ダイビングスクールへ質問ですPADI ダイビングスクールに予約 PADI ダイビング ライセンス スクール

お気軽にお電話ください 東京店 03-3389-7047

PADIレスキュー・ダイバー


PADI レスキュー・ダイバー・コース

PADI レスキュー・ダイバー・コース

 ◆PADI レスキュー・ダイバー・コースとは?

トラブル予防、予測、万が一のトラブル時の対応を学ぶコースです。 セルフレスキュースキルの復習から、バディに手を差し伸べるトレーニング、実際のトラブルを想定したシュミレーショントレーニングを行います。 実技講習は最短2日間で終えることができます、学科講習はセルフスタディスタイルか東京店で終えることができます。 体力に自信がない方、スキルに不安がある方もご自身の安全のために受講されることが多いコースです、自分のレベルにあったサポート方法を学び、身につけることができます。 PADI ダイビング ライセンス レスキュー・ダイバー・コースはこんなことを思い始めたら受講を考えてみてください・・・。 ・万が一の時にスキルのおさらいをしつつ、バディのサポートスキル学びたい。 ・もう少し周囲に気を配ることができるダイバーになりたい。 ・マスタースクーバダイバーを目指そうかと思う。 ・自身のスキルアップ、メンタル面も強くしたい。 ・ダイブマスターになろうと考え始めた。
PADI レスキュー・ダイバー・コース 参加資格 エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コース・PADIアドベンチャー・ダイバー以上 、または同等の他団体Cカード取得者 ・エマージェンシー・ファースト・レスポンス・プログラム(EFR)修了者(同時受講が可能です)。 ・ブランク3か月以内であること。 医師・看護師等医療関係の方はEFR認定に関して特例があります、お問い合わせ下さい。 PADIアドベンチャー・ダイバーの場合、ナビゲーションを行なっていることが条件となります。 講習の性質上、当店では最低限ご自身の軽器材とマイスーツをお持ちの方を受講の対象とさせていただいております。サンプル PADI ダイビング スクール PADI ダイビング ライセンス スクール学科講習に関して:東京店で終えるかセルフスタディ教材の自習部分を終えてご来店ください。 ご来店後、セルフスタディの答え合わせと最終試験(50問・75%以上で合格)を行います。
PADI レスキュー・ダイバー・コース海洋実習に関して:まずはセルフレスキュースキルの確認からスタートし、疲労ダイバー、パニックダイバー、意識不明のダイバーに対する対応や、緊急時の捜索方法、陸上からのフォローの方法などを実践していきます、エマージェンシー・オキシジェン・プロバイダー取得者はレスキューコースの1部分を免除できます。 ステップアップコースのすべてに共通して言えることですが、目的意識を持ってご参加頂くことで、より一層充実した講習が可能になります。 トラブルの予防、サポートを目的とした講習ですので時として、簡単ではない課題もあるかと思います、落ち着いて自分のスキルの全てを活用して取り組んでください。 レスキュー講習はスキルももちろんですがダイビングに対する心構えを見直し、ご自身の安全を高める講習でもあります、スタッフと共に頑張りましょう!
  • 最低必要日数:2日間(分割可能・EFR同時受講の場合は宿泊をお勧めいたします)。
  • オリエンテーション (セルフスタディを確認)
  • 最終確認テスト(75%以上で合格、75%未満の場合は再テストを実施),採点・解説
  • セルフレスキュースキルの確認
  • レスキュー課題実施
  • レスキューシナリオ実施
  • 申請書の記入、閉講式
 ◆レスキュー・ダイバー・コース受講を終えると・・・・。 ・落ち着いてダイビングに臨めるようになった。 ・潜降など基本的な動作がスムーズに行えるようになった。 ・自分の器材の使い方を深めることができた。 ・バディに優しく接することができるようになった。受講を終えた方のほとんどが、心地よい疲労感と共に充足感を感じるはずです。 PADI レスキュー・ダイバー・コースは多くの方が「他人を救助する」事に注目されることが多いのですが、そのスキルを学びつつ、ご自身の安全管理、ダイビングに対する正しい心構え、基本ダイビングスキルの向上を得ることができます、実は自分にとって大切なことが学べるコースなのです。
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お気軽にお電話ください 東京店 03-3389-7047

PADIマスター・スクーバ

PADIマスター・スクーバ・ダイバー

 ◆PADI マスター・スクーバ・ダイバー・コースとは?

PADI ダイビング ライセンス ・ 5種類のPADIスペシャルティとレスキューダイバー認定があり潜水本数は50本になった。 ・ カードが欲しいだけじゃない「アマチュア最高峰のランク」に自信を持って認定されたい。  ・ 経験ダイバーとしての知識とスキルを確認したい。  ・ ダイブマスターを目指している。

PADIマスター・スクーバ・ダイバー認定及び参加資格 アドヴァンス及びレスキューダイバー認定をお持ちで5種類のPADIスペシャルティ認定 がある潜水経験本数50本以上のダイバーの方。 他認定条件に関してはお問い合わせください。 PADI アドヴァンスド・ダイバー・コース PADI レスキュー・ダイバー PADI スペシャルティ

サンプル PADI ダイビング スクールPADI ダイビング ライセンス スクール学科講習に関して:当店オリジナルのクイズを実施致します。 ・実技講習に関して:スタッフがMSDとしてふさわしいスキルがあるかをチェック致します。 また向上が必要なスキルのブラッシュアップを行います。
PADI マスター・スクーバ・ダイバー マスター・スクーバ・ダイバー・コース受講を終えると・・・・。 ・ 認定ランクに自信がつきます。 ・ これまでのダイビングスキルが整理されより一層ダイビングが楽しくなります。 ・MSD特典としてログバインダーをプレゼント。 ・PADIウェブサイトに発表されます。
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お気軽にお電話ください 東京店 03-3389-7047

PSD→OWDアップグレード

PADI PSD アップグレード

PADIスクーバ・ダイバー認定のある方がオープンウォーターダイバー認定を得るためのコースです。 PADI ダイビング ライセンスダイビングのことをもっと知りたくなった。 12mより深いところに潜って楽しみたい。 インストラクターとではなくバディでもダイビングをしてみたい。 旅行先で気軽に取得したらスクーバダイバーだったのでアップグレードしたい。

当センターでスクーバダイバーコースを受講された方はもちろん、その他店舗で受講された方・海外で認定を得られた方も、受付しております。お気軽にお問い合わせください。

PADI PSD=オープンウォーター アップグレードコース (お一人様から、ご希望の日程で開催いたします、)
参加認定: PADIスクーバ・ダイバー 、または同等の他団体Cカード取得者。 最低日数&潜水本数:受講される方の講習内容によって変動。
病歴の確認をさせていただきます。こちらのメディカルチェック(PDF)をご確認ください。該当がある場合は、医師の診断書が必要となります。該当があり、診断書をお持ちいただけない場合は、参加をお断りさせていただいていますので、ご了承ください。(診断書の作成に関する費用はお客様のご負担でお願いいたします。) 未成年の方は、事前に保護者の許可と署名が必要となります。許可・署名がない場合は、ご参加いただけません。
【当センター以外でPADIスクーバダイバー認定を得られたお客さまへ】 「トレーニング内容が証明出来るもの」・「使用した教材一式」を必ずご持参ください。トレーニング内容によっては、プール講習が必要になる場合がございます)。プール講習の必要性が生じた場合は、コースは2日間にわたっての開催となります。
【海外・他店で取得されたお客さまへ|トレーニング記録に関して】 PADI ダイビング ライセンス スクールトレーニング記録がきちんと記入されていない場合が多々あります。その場合、追加のプール講習が必要なる場合がございます。 海外・他店で取得された際、「あと1日でオープンウォーターになれる」との説明を受けて、海洋実習のみのアップグレードコースに申し込みされた方が当センターにご来店された際、当センタースタッフが確認したところ未実施のプール実習分がある場合が多くみられます、例えば10分間の浮身、300Mのスノーケリングの未実施、器材脱装のスキルなど。 この場合は、トレーニングが1日追加になったり、プール講習を実施する必要がございます。 トレーニング内容の証明には、トレーニングレコードのコピーを発行店舗に依頼し、お持ちいただくことが何よりの確認になります。
【海外・他店で取得されたお客さまへ|病歴に関して】 外国語の病歴書で該当ナシで受講を終えられた方が、日本語病歴書で再確認されて該当がある場合がございます。 その場合は、医師の診断書が必要となりますので、診断書をご持参ください。ご持参いただけない場合は、実技講習はできません。 講習内容の確認方法がわからない場合はお問い合わせください、ログブックを撮影して送信いただいたりすることでおおよその把握は弊社側で行えます。
 スクール 料金
料金はこちらをクリックしてご確認ください。