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PADIダイブ・マスター


ダイブマスター・コース PADI

PADI ダイブマスター・コース

プロのダイビングリーダー認定です、稲取マリンスポーツセンターは東伊豆唯一のコースディレクター常駐ダイブセンターですので堅実にプロフェッショナルとしてのスタートラインに立つことが可能です。 ダイブマスターの中にはダイビングガイドとして働く方や、自分のステップアップの目標地点として仕事にしないまでもダイビングを深く知りたいといった理由で受講される方が多くいらっしゃいます。トレーニング内容も充実!知識内容も豊富なコースです。またトレーニングを追加することで、体験ダイビングの一部分を担当することも可能になります。(※賠償責任保険などへの加入必須) PADI ダイビング スクール1.知識開発モジュール(自習、クラスルーム、ON LINE )PADI ダイビング スクール 伊豆 中野 ・e-Learning修了またはナレッジリビューの提出(9項目) ・エグザム(75%の正解) e-Learningの場合は一部免除となります。 ・緊急アシストプランの作成
2.水中スキルとスタミナ・モジュールPADI ダイブマスター ・400m水泳(タイム測定) ・15分間立ち泳ぎ ・800mスノーケル・スイム (タイム測定) ・100m疲労ダイバー曳航 (タイム測定) ・器材交換(バディブリージングしながら全ての器材をバディで交換) ・レスキュー評価 ・水中意識不明ダイバー・水面器材脱装・水面レスキュー呼吸(ポケットマスク使用)・陸上への引き上げ ・24種類のスキル評価(点数による合否判定) 講習中の全てのダイビングにおいて中性浮力やフィンワークなどダイビングスキルを確認しています。

3.実践スキルとワークショップダイブマスター・コース ・器材セッティングと管理 ・水中地図作成 ・ブリーフィング ・サーチ&リカバリーのシナリオ ・ディープダイビングのシナリオ ・Reactivateプログラム ・スキンダイバーコースとスノーケリングの監督 ・DSDプログラム(限定とオプション海洋) ・ディスカバーローカルダイビング ・オープン・ウォーター・ダイバー・コースアシスト(限定と海洋) ・継続教育ダイバーのアシスタント ・認定ダイバー管理

ダイブマスターコース必要教材 ダイブマスター クルーパック PADI ダイブマスター認定のためにはクルーパックの購入が必要となります。 教材をご購入の際はご注意願います インストラクターマニュアル ダイブマスターマニュアル エンサイクロペディア(百科事典) エデュケーションログ(プロ) ダイブマスタースレートセット(4枚組) ダイビングナレッジワークブック eRDP ML DSDインストラクター用キューカード PADIプロバッグ ホログラムデカール(緑) RDPテーブル
[caption id="attachment_715" align="aligncenter" width="630"]スクール 料金 プロコース料金はこちらです![/caption]
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お気軽にお電話ください 東京店 03-3389-7047

PADI インストラクター


PADIアシスタント・インストラクターコース(AI)とPADIオープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター(OWSI)はPADIプロフェッショナルとして経験を得るだけでなく、PADIダイバー教育システムを学ぶ最初のステップでもあります。週末コース、連続コース等、お好みのスケジュールで受講して下さい♪(AI→4日間、OWSI4日間)
必要日数  4〜8日間
 (最低日数です、達成度によって変わります)
参加前条件 ・PADIダイブマスター、または他の指導団体でリーダシップ・レベルとして認定されている。
・18歳以上であること。
・ナイト・ダイビング、ディープ・ダイビング、アンダー・ウォーター・ナビゲーションを含めた、
ログに記載されているダイブ経験本数が60本以上であること。
・認定ダイバーになってから6ヶ月以上経っていること。
・過去24ヶ月以内にCPRとファースト・エイドのトレーニングを受けていること。
・病歴/診断書を提出できる健康な方。

インストラクター最終試験(IE)参加には100本の潜水が必要です。
コース取得後 PADIアシスタント・インストラクター
・PADIインストラクターの元で、PADIダイバーコースの知識開発部分を実施できる。
・PADIインストラクターの元で、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースのトレーニング・・ダイブ中にある水面スキルの評価を実施できる。
・PADIピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー・スペシャルティ・ダイバーを認定できる。
・プロジェクトAWAREスペシャルティ・コースを認定できる。
・PADIディスカバー・スクーバ・ダイビングのプールまたは限定水域ダイブを実施できる。
・エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースを実施できる。
・デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファー・インストラクター・コースを修了すればデジタル・アンダーウォーター・フォトグラファーコースを実施できる。
PADIオープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター
・ダイブマスターまでの各コースの講習開催、認定を行う事ができます。

認定後は弊社シリンダーと施設をプロフェッショナル特別価格でご利用頂けます。
特 典  ・コース参加のためのクラブハウス利用「半額」
 前日泊、連泊、ご都合に合わせてご利用ください。
コース期間中、トレーニングダイブは「潜り放題」
 IE参加のための本数が足りない場合は練習を兼ねて空いている時間や早朝に沢山潜ってください。バディがいない場合は別途ご相談ください。
SPインストラクターも開催
 マスタースクーバダイバートレーナー、IDCスタッフインストラクターを目指す方にはサポート充実
注意事項 器材レンタルでのご参加は出来ませんのであらかじめご了承ください。
・事前に、病歴の確認をさせていただきます。こちらのメディカルチェック(PDF)をご確認ください。該当がある場合は、医師の診断書が必要となります。該当があり、診断書をお持ちいただけない場合は、参加をお断りさせていただいていますので、ご了承ください。(診断書の作成に関する費用はお客様のご負担でお願いいたします。)
・未成年の方は、事前に保護者の許可と署名が必要となります。許可・署名がない場合は、ご参加いただけません。

講習料金のお支払は現金のみとさせていただいております。
・すでに講習を終え、認定されたダイブマスターの方が当センターのステップアップコースなどの見学をされる場合は、必要経費だけで見学いただけます。是非、ご自身のスキルアップにお役立て下さい。認定アシスタントとしての参加ではありません。アクティブでなくても、見学はしていただけます。
【当センターでの講習を日程内で終えるために、お願いしたいこと】
・学科テスト合格のために、ナレッジワークブックやエンサイクロペディアを活用し復習してのご参加をおススメいたします
・補講に関して達成条件に満たない場合は補講が必要です、プール補講1日20,000円、海洋実習補講1日15,000円となっております。
・レスキュースキルの確認を実施してご参加下さい
・24スキルの評価合格のために、スキル練習を実施して参加されることをおススメいたします
・全ての生徒レベルの教材が最新版であるかどうかをご確認ください。

コース内容
  • ・PADIダイブマスター・コースのレスキュー評価
  • ・IDCナレッジリビュー、規準エグザム、理論エグザム
  • ・IDCカリキュラム・プレゼンテーションの聴講と知識開発プレゼンテーション
  • ・ダイブ・スキル評価、限定水域プレゼンテーション
  • ・オープン・ウォーター・講習プレゼンテーション
  • ・800mスノーケルスイム
  • ・ディスカバー・スクーバ・ダイビング・ワークショップ
  • ・アドベンチャー・ダイブ・ワークショップ
  • ・レスキュー練習ワークショップ 他
必要教材 (PADIダイブマスター認定をお持ちの方を対象にしてあります、
他団体認定の方やダイブマスター認定後時間経過されている場合は教材がリニューアルされている場合がありますので別途お問合せ下さい)
● PADI ガイド・トゥ・ティーチング(候補正用)
●SP-ガイドライン、ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー
●SP-ガイドライン、プロジェクトAWARE
●SP-ガイドライン、AWARE −サンゴ礁の保護
● レクリエーショナル・ダイブプラナー:RDP テーブルとeRDPML、使用説明書
● オープン・ウォーター・ダイバー・クイズ&エグザム
● レスキュー・ダイバー・ファイナル・エグザム
● ダイブマスター・ファイナル・エグザム
● 水中用キューカード:オープン・ウォーター・ダイバー
● 水中用キューカード:アドベンチャー・イン・ダイビング
● 水中用キューカード:レスキュー・ダイバー
● 水中用キューカード:ディスカバー・スクーバ・ダイビング
● 水中用キューカード:ダイブマスター
● 限定水域レッスン準備スレート
● オープンウォーター・トレーニングダイブ・レッスン計画スレート
推奨教材 ● PADI プロフェッショナル・ビデオ全種
● PADI ダイバー・ビデオ全種
● PADI スペシャルティ・ダイバー・マニュアル
● レスキュー・ダイバー・コース・レッスンガイド:処方的タイプと通常タイプ
● ダイブマスター・コース・レッスンガイド
● ディスカバー・スクーバ・ダイビング・フリップチャート
● ディスカバー・スクーバ・ダイビング・パンフレット
● スクーバ・チューンナップ・ガイドブック
● スキル評価スレート
● オープン・ウォーター・ダイバー・コース・レッスンガイド:処方的タイプと通常タイプ
● 法律とダイビング・プロフェッショナル
● ベスト・オブ・アンダーシー・ジャーナル
● ビジネス・オブ・ダイビング
● 子供とスクーバダイビング:親とインストラクターのためのノウハウガイド
● AWARE − Our World, Our Water マニュアル:ダウンロードできるデジタルバージョン
● プロジェクトAWARE のダイバーとしての10 のマナー
● Discover the Underwater World ビデオとThe Snorkeler’s Field Guide
● PADI プロ・ログブック
お持ちいただくもの
水温に適したスーツ
ダイビング器材一式
電卓
申請用写真
病歴診断書(医師の署名入
ファーストエイドキット
ポケットマスク
水中ノート
メンテナンスキット

※器材に関してはマニュアルをご参照ください。

スペシャルティ・インストラクター


PADI スペシャルティ・インストラクター
多くのダイバーにより一層の楽しさを伝えられたり、ステップアップのサポートをしたりすることはインストラクターにとっても新鮮な経験です。 スペシャルティコースを指導することで、これまで気が付かなかったダイバーの皆さんの夢や想いを感じる事が出来ます。 コミュニケーションを大切にディスカッションし、長所を伸ばすことが出来たり、自分の足りない点を振り返ったり、講習は気づき・考え・実践することでご自身のステップアップにも役立つでしょう。
PADI スペシャルティ・インストラクター稲取マリンスポーツセンターで開催できるスペシャルティインストラクターは以下の通りです、基本的にフリープランですがスケジュールに関してはお問い合わせください。


アルティチュード(高所)・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター 

ボート・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター 

ディープ・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター 
ディレイドサーフェスマーカーブイ・スペシャルティ・インストラクター 

エンリッチド・エア・ダイバ-・スペシャルティ・インストラクター 
ドリフト・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター 

ドライ・スーツ・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター

器材スペシャリスト・インストラクター

アンダーウォーター・ナビゲイター・スペシャルティ・インストラクター 

レック・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター 

ナイト・ダイバー・スペシャルティ

デジタル・アンダーウォーター・フォトグラファー・インストラクター 

サイドマウント・ダイバー・スペシャルティ・インストラクター

スクール 料金
コース料金はこちらでご確認ください

お気軽にお電話ください

伊豆店 0557-95-3532

東京店 03-3389-7047

IDC スタッフ・インストラクター


IDCスタッフ・インストラクター
コースディレクターのもとでインストラクターコースのサポートができる認定です、また5スターダイブセンター以上の店舗でアシスタントインストラクターの認定が可能となります。 インストラクター養成にかかわるには特別なトレーニングが必要なため限られたインストラクターが実施できるようになっています。
参加前条件 マスター・スクーバ・ダイバー・トレーナー(更新済であること)。
5スターIDセンター以上のダイブセンター
教材 ・必要教材
● インストラクター候補生に必要な全教材
● PADI コース・ディレクター・マニュアル
● 知識開発プレゼンテーション評価表
● 限定水域プレゼンテーション評価スレート
■オープンウォーター・プレゼンテーション評価スレート
・推奨教材
●インストラクター候補生に推奨される全教材 講習内容に関して
前評価
● 規準エグザムで80%以上の正答
■■■
過去12 ヶ月以内にダイブ・セオリーオンラインを修了し、証明するe レコードを持っている場合はクレジットを受けることができる。
●PADI スキル評価で規定以上の点数を獲得する。
知識開発プレゼンテーション:5段階評価で4点以上。
限定水域プレゼンテーション:5段階評価で4点以上。
評価トレーニング:IDC及びAIコースで候補生の評価を行えるようトレーニングを実施、最低9回実施。
IDC の全必修カリキュラムを見学、全IDC聴講またはアシスタントインストラクターコースの全てをプレゼンテーションし3.5 以上を得点する。
講習日数2日間+認定条件を満たすための必要日数。
スクール 料金
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伊豆店 0557-95-3532

東京店 03-3389-7047

インターンシップ制度

インターンシップ制度のご案内
稲取マリンスポーツセンターでは就業経験を積みながらダイブマスター/アシスタントインストラクター/インストラクターを目指すダイビングが大好きな方のサポートをさせていただいております。
海とスクーバダイビングが好きな方。
潜水経験を増やしたい方。
年齢:満20歳以上
自動車普通免許所有者(車の運転をお願いする場合がございます)。
病歴書の提出が可能な、心身ともに健康であること。
詳細に関しては担当:樋口までご連絡ください。
プロフェッショナルコースを体験してみませんか?

EFRインストラクター


EFRインストラクターコース PADI ダイビング エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コース エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター(EFRI)は、エマージェンシー・ファースト・レスポンスの一次ケア二次ケア、子供のためのケア、CPR&AEDコースを開催できる資格です。 お一人様から東京店での開催も可能です。 PADIインストラクターとして活動するためには必要です。 PADI ダイビング ライセンス・ EFRを学び、仲間に伝えていきたい。 ・ EFRプログラムへの理解を深めたい。 ・ ダイビングインストラクターとして活動する。 ・ 職場で必要な認定になった。
このコースに参加するには 1.過去24カ月以内に、エマージェンシー・ファースト・レスポンス一次ケア二次ケアを修了していること。 2.18歳以上であること。
コース必要教材 エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コース ・エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・ガイド ・エマージェンシー・ファースト・レスポンス「一次二次ケア」マニュアル ・エマージェンシー・ファースト・レスポンス「子供のためのケア」マニュアル ・エマージェンシー・ファースト・レスポンス「CPR & AED」マニュアル ・エマージェンシー・ファースト・レスポンス「一次ケア二次ケア」DVD ・エマージェンシー・ファースト・レスポンス「CPR & AED」DVD ・エマージェンシー・ファースト・レスポンス「子供のためのケア」DVD ・一目でわかる緊急ケアガイド ・換気バリア,消毒済パッド,包帯、ガーゼ 教材はこちらでご購入ください
EFR インストラクターコース内容(必要日数:1〜2日間) エマージェンシー・ファースト・レスポンス・コースセルフスタディとして受講生マニュアルのナレッジリビューすべて、各ファイナルエグザム全てを終えて頂きます。 1.ナレッジリビュー、カリキュラム・プレゼンテーションの出席 2.エマージェンシー・ファースト・レスポンス一次ケア(CPR)、二次ケア(ファースト・エイド)、またはCPR & AEDコースのスキルを教える 3.「子供のためのケア」コースのスキルを教える 4.問題点や非効果的なテクニックを適切に正す指導をする 5.模範的なテクニックをデモンストレーションする 6.インストラクター・エグザムの合格

お気軽にお電話ください 東京店 03-3389-7047