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PSD→OWDアップグレード

PADI PSD アップグレード

PADIスクーバ・ダイバー認定のある方がオープンウォーターダイバー認定を得るためのコースです。 PADI ダイビング ライセンスダイビングのことをもっと知りたくなった。 12mより深いところに潜って楽しみたい。 インストラクターとではなくバディでもダイビングをしてみたい。 旅行先で気軽に取得したらスクーバダイバーだったのでアップグレードしたい。

当センターでスクーバダイバーコースを受講された方はもちろん、その他店舗で受講された方・海外で認定を得られた方も、受付しております。お気軽にお問い合わせください。

PADI PSD=オープンウォーター アップグレードコース (お一人様から、ご希望の日程で開催いたします、)
参加認定: PADIスクーバ・ダイバー 、または同等の他団体Cカード取得者。 最低日数&潜水本数:受講される方の講習内容によって変動。
病歴の確認をさせていただきます。こちらのメディカルチェック(PDF)をご確認ください。該当がある場合は、医師の診断書が必要となります。該当があり、診断書をお持ちいただけない場合は、参加をお断りさせていただいていますので、ご了承ください。(診断書の作成に関する費用はお客様のご負担でお願いいたします。) 未成年の方は、事前に保護者の許可と署名が必要となります。許可・署名がない場合は、ご参加いただけません。
【当センター以外でPADIスクーバダイバー認定を得られたお客さまへ】 「トレーニング内容が証明出来るもの」・「使用した教材一式」を必ずご持参ください。トレーニング内容によっては、プール講習が必要になる場合がございます)。プール講習の必要性が生じた場合は、コースは2日間にわたっての開催となります。
【海外・他店で取得されたお客さまへ|トレーニング記録に関して】 PADI ダイビング ライセンス スクールトレーニング記録がきちんと記入されていない場合が多々あります。その場合、追加のプール講習が必要なる場合がございます。 海外・他店で取得された際、「あと1日でオープンウォーターになれる」との説明を受けて、海洋実習のみのアップグレードコースに申し込みされた方が当センターにご来店された際、当センタースタッフが確認したところ未実施のプール実習分がある場合が多くみられます、例えば10分間の浮身、300Mのスノーケリングの未実施、器材脱装のスキルなど。 この場合は、トレーニングが1日追加になったり、プール講習を実施する必要がございます。 トレーニング内容の証明には、トレーニングレコードのコピーを発行店舗に依頼し、お持ちいただくことが何よりの確認になります。
【海外・他店で取得されたお客さまへ|病歴に関して】 外国語の病歴書で該当ナシで受講を終えられた方が、日本語病歴書で再確認されて該当がある場合がございます。 その場合は、医師の診断書が必要となりますので、診断書をご持参ください。ご持参いただけない場合は、実技講習はできません。 講習内容の確認方法がわからない場合はお問い合わせください、ログブックを撮影して送信いただいたりすることでおおよその把握は弊社側で行えます。
 スクール 料金
料金はこちらをクリックしてご確認ください。

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