お問い合わせ お客様の声 サイトマップ

 

体験ダイビングスクール


体験ダイビング体験ダイビングスクール PADI ダイビング ライセンス
  • 一度はダイビングをしてみたい。
  • 海の中をのぞいてみたい。
  • 自分にできるかちょっぴり不安。
  • 本格的に始める前にとりあえず一度試してみたいと考えている人。
体験ダイビング
担当するスタッフが、ダイビングの基本的なルールや注意点、器材の使い方、水中の楽しみ方などをご説明します。そして実際に器材をつけて水中へトライ。初めての水中にドキドキするでしょうが、スタッフが常に一緒なので大丈夫です。 このお試しプログラムを受けることでダイビングへの不安がなくなるのはもちろん、耳のトラブルなどダイビングの適応性も判断することができます。ダイビングは難しくも危険でもありません。このコースを受けるほんの小さな勇気が、その後の大きな感動へとつながっています。 体験ダイビング体験ダイビング体験ダイビングは正式には「ディスカバー・スクーバ・ダイビング」というプログラムです、初めての方をご案内するわけですからプログラムも安全を最優先に作られています。 引率できるお客様の人数、案内できる水深、写真のような教材の使用、担当できる資格など海を楽しんでいただけるよう規準が定められています。   最後はクイズ問題にチャレンジ!
体験ダイビングスクール体験ダイビングの開催は1日2回、午前と午後に開催していますので集合時間はご予約時にご確認ください。通常ですと午前9時〜、午後13時〜の開催になっております、所要時間は1回約3時間ほどです。 ・伊豆稲取地区は無料送迎を行っておりますのでお気軽にお申し付けください。
体験ダイビングスクールお集まりいただいたら、書類にご記入をいただき、レクチャーを約30分ほど実施致します、内容は・・・ ・水圧の影響 ・安全のためのルール ・練習するスキルの説明 ・水中で使用するハンドシグナルなどなど・・・ 分からないことは必ずご質問ください、最後に簡単なクイズ問題を行って終了です。
体験ダイビング着かえて、海に移動します。 はじめに呼吸の方法や耳抜きの練習を行います、少し戸惑うのは初めてであれば当たり前です、リラックスして繰り返してみてください。海の中でインストラクターは皆さんのすぐそばにいます、安心して伊豆の海を体いっぱいに感じてください。
参加できるかた:満10歳以上の病歴書に該当がない方。所要時間: 約3時間  ◆潜水本数: 1回 最大水深: 6m 病歴書に該当がある場合は医師の診断書をお持ちいただく必要がございます。 持ち物 水着、タオル、ビーチサンダル、日焼け止め
事前のご予約が必要なプログラムです。
未成年者の方が参加される場合は親権者の署名と許可が必要です、お手数ですが書類作成と説明が必要になるためご来店をお願いしております。
病歴書に該当がある場合は医師の診断書が必要になります。
ピアスやネックレス、つけ爪(ネイルチップ)などはダイビングスーツ着用の際に外れることがありますのではずしてご参加ください。
持ち物は水温によって変更になることがございますので事前に店舗へのご確認をお願いいたします。
キャンセルポリシーを必ずご確認ください。
ダイビングスクール 受講までの流れ
参加前に確認していただきたい内容は以下の通りです
・現在、耳の炎症(中耳炎や外耳炎)がありますか。
・今までに耳の病気をしたことがありますか?また、難聴やめまいの病気になったことがありますか。
・今までに耳、副鼻腔の手術を受けたことがありますか。
・現在、風邪、鼻づまり、副鼻腔炎、気管支炎にかかっていますか。
・今までに呼吸器系の病気、重症の花粉症やアレルギー(眠れない、スギ喘息、ショックなど)、肺の病気にかかったことがありますか。
・今までに気胸になったり、胸部の手術を受けたことがありますか。
・現在、喘息の発作を起こすことがありますか?また、肺気腫、結核にかかったことがありますか。
・現在、運動能力や精神面に影響する薬(眠気が出る薬、精神科の薬など)を服用していますか。
・行動上の問題(多動症、精神障害など)、精神的または身体的な病気、神経系の病気がありますか。
・現在妊娠をしている、またはその可能性がありますか。
・あなたは結腸瘻形成術(人工肛門手術)をうけていますか。
・今までに心臓病や心臓発作を起こしたことがありますか?また、心臓や血管系の手術を受けたことがありますか。
・今までに高血圧症、狭心症になったことがありますか?また、現在血圧の治療薬を服用していますか
・45才以上の方にお聞きします。家系に心臓発作や脳卒中の方がいましたか。
・出血が止まらない病気、その他の血液の病気がありますか。
・糖尿病といわれたことがありますか。
・今までに意識消失、失神、けいれん、てんかんなどの発作を起こしたことがありますか?また、これらの予防薬を服用していますか。
・怪我、骨折、手術などによって、腰や四肢に障害がありますか。
・閉所恐怖症、開所(広場)恐怖症、パニック発作になったことがありますか。

スクール 料金
料金はこちらでご確認ください
PADI ダイビングスクールへ質問ですPADI ダイビングスクールに予約

体験ダイビングでは感じることのできない感動を求めるなら! PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース

PADIオープン・ウォーターPADIオープン・ウォーター

ページトップへ