自分の経験だけでは難しい?

ダイブマスターの認定はプロフェッショナル、つまり責任ある立場のダイバーを育成するという側面があります、このため講習開催を戸惑う方も多いようです。
ダイブマスター講習で学んだことを全て覚えていられる方は到底いないと思います。

教わっていないですよね?

インストラクター開発コースではeLearningにおいて「継続教育とリーダーシップコース」のトピックがあり、IDCではコースディレクターによるプレゼンテーションも実施されますがダイブマスター講習における現実的なトピックはとても少ないのです。

信頼できるバディ

インストラクターとしてダイブマスターを認定するということは信頼できるバディを同時に得られることになります、この信頼関係を築きあがることもダイブマスターコースの醍醐味です。

何が足りない?

コースにおける24スキル評価や水中スキル開発に戸惑う方は少ないと思いますが、各種ワークショップ、実践応用などは戸惑う方も多いのではないでしょうか。
その足りない部分を私どもでサポートし、信頼できるバディと共にスクーバダイビングをより一層楽しんでください。

ちょっとしたことが分からないものです

  • 教材の購入
  • eLearningの手配
  • 評価表の使い方
  • 申請の方法 
  • 講習環境の整備 etc….

お悩みのことがあればお気軽にご相談ください!

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コース料金に含まれているもの

  • 期間中のフルレンタル費用
  • 学科に必要な講習用教材費
    eLearning、一般教材同一料金
  • プール講習費用
  • 海洋実習費用
  • 各講習に必要な施設利用料
  • PADIカード申請料
  • 知識開発費用
  • 学科テスト費用
  • 器材使用レクチャー
  • 各種書類作成費用

含まれないもの

  • 交通費、宿泊費、飲食代
  • 診断書が必要な場合の作成費用
  • 教材発送費用
  • カードの写真は講習中に無料で撮影させていただきます。

ここがおトク!

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