PADIスクーバ・ダイバーがオープンウォーターダイバー認定を得るコース

 短期間で取得できるPADIスクーバダイバー(PSD)認定をお持ちの方は、オープンウォーターダイバーに最短1日でアップグレードすることが可能です。
 最大水深を12mから18mにすることができ、PADIのガイドなしでもダイビング化可能、またアドヴァンスコースなどへの参加ができるようになります、PSD認定カードをお持ちの方は是非お勧めです。
 

◆他店舗・海外で認定を得られた方もOK。ログブックをお手元にお気軽にお問い合わせください。

コース参加前条件

  • 参加認定: PADIスクーバ・ダイバー 、または同等の他団体Cカード取得者。
  • ダイバーメディカル 参加者チェックシートの提出ができる方。
  • トレーニング記録のあるログブックを提示していただきます。
  • eLearningで受講された場合はレコード提示をお願いいたします。

コース必要教材について

お持ちでない教材がある場合は別途ご相談ください。

当店以外でPADIスクーバダイバー認定を得られたお客さまへ

【トレーニング内容が証明出来るもの」・「使用した教材一式」を必ずご持参ください】

トレーニング内容によっては、プール講習が必要になる場合がございます)。プール講習の必要性が生じた場合は、コースは2日間にわたっての開催となることがございます。

【海外・他店で取得されたお客さまへ|トレーニング記録に関して】
PADI トレーニング記録がきちんと記入されていない場合が多々あります。その場合、追加のプール講習が必要になる場合がございます。
海外・他店で取得された際、「あと1日でオープンウォーターになれる」との説明を受けて、海洋実習のみのアップグレードコースに申し込みされた方が当センターにご来店された際、当センタースタッフが確認したところ未実施のプール実習分がある場合が多くみられます、スクール修了生対象に行ったアンケートでも未実施スキルなどがあることがあります。

この場合は、トレーニングが1日追加になったり、プール講習を実施する必要がございます。
トレーニング内容の証明には、トレーニングレコードのコピーを取得された店舗に依頼し、お持ちいただくことが何よりの確認になります。

【海外・他店で取得されたお客さまへ|病歴に関して】
外国語の病歴書でよくわからないまま記入を行ったり、病歴に該当があるにもかかわらず診断書の提出を不要と判断されたとしても再確認してください。
該当がある場合は医師の診断書が必要となりますので診断書をご持参ください。ご持参いただけない場合は実技講習はできません。
※所定のキャンセル料が必要となります。

※講習内容の確認方法がわからない場合はお問い合わせください、ログブックを撮影して送信いただいたりすることでおおよその把握は弊社側で行えます。

ダイバーメディカル |
参加者チェックシートを再度ご確認ください。

当店のダイビングスクールの信頼度について

最高のトレーニング環境

練習に集中できる環境を提供し、ダイバーの皆さんのサポートを行っています、温水プール、レクチャールームなど施設の充実度で選ばれています。

お好きな日程のフリープラン

当店のダイビングスクールは、受講されるお客様のスケジュールの合わせ、お一人様から開催しています。
★混雑状況によってはご希望に添えない場合もございます、ご了承ください。

必要スキルをもれなく指導

ダイビングを安全に楽しむために必要なすべてのスキルをきちんと習得していただくため、インストラクターが水中で指導しなければならないすべての項目が指導順序通りにプラスチック板に印刷されたキューカードを使用し、教え忘れや安全への配慮の欠如などのヒューマンエラーを未然に防ぎます。

スクール終了後のステップアップ&フォロー

 当店で受講されたお客様にはダイビングプールでのスキルサポートを認定日から半年間、無料で実施させていただきます、これは私どもの講習に対しての保証制度ともいえるものです。 
またアドヴァンスコース等のステップアップコース、プロフェッショナルコース、スペシャルティ・・・豊富なコース開催が可能でありながら、国内外様々なポイントでのダイビングツアーも開催しています。

経験豊富なスタッフがサポート

インストラクターは定期的に研修やセミナーに参加し常にアップデートを心掛けています、またワンランク上のインストラクターが対応いたします。

徹底した少人数制

インストラクター1名でサポートできる人数には限界があります、特に海洋実習では最大4名のスクール開催をお約束いたします、4名以上の場合はアシスタントを追加し、皆さんへの配慮が欠けないようにサポートしています。

一緒に習得の度合いを確認

安心して海を楽しんでいただくために、お客様にもプラスティック板のPADI スキル練習/ダイブプランニングスレートを活用していただきます、これにより担当インストラクターが最適なサポートを提供することが可能となります。

気のおけない仲間たちとの出会い

海、ダイビングを通じてダイバーは、日常では出会えない年齢、国籍など様々なダイバーと出会うことができます、ダイビングを通じて得た人間関係はきっとダイビングライフを豊かにしてくれることでしょう。