伊豆ダイビングカレッジ株式会社

初心者ダイバーからインストラクター養成まで楽しいダイビングライフをお手伝いします

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ダイビングライセンス

フリープランでお一人様から開催しています

スケジュールが自由に選べる、おひとり様、グループまで少人数制のダイビングスクールです。

PADI ダイビングスクール

初心者ダイビングライセンスは2種類あります

2つのライセンスコースの違い

取得後の活動範囲が異なります

ダイビングを始めようとされる多くの方がオープンウォーターダイバーコースからスタートされます、1泊2日+日帰り、3日間連続受講など受講パターンはお客様のスケジュールに合わせて調整できます。
もちろんゆっくり始めたい、少しづつ経験を積まれたい方などはスクーバダイバーがお勧めです。

それでは、当ダイビングスクールで受講されるメリットを説明いたします。

ダイバー候補生に選ばれる理由

1991年の創業以来、安心・安全のダイビングスクールを開催しています。

海がすぐ目の前!

海がすぐ目の前!

自社ゲレンデがあるダイビングスクール

ダイビングプールだけでなく自社ゲレンデともいえるダイビングポイントでスクールは開催されます、伊豆漁業協同組合稲取支所 さんの協力のもと、ダイビングポイントの管理・運営を行っています。充実しているため、おひとり様でもフリープランが可能となっています。また、海洋環境保護の為に毎月1回、海中清掃活動も定期的に開催しています。

ダイビングプールについて

ダイビングスクールには環境が整っていることが重要です

オープンウォーターダイバーコースで身につける一部をご紹介!

ダイビングスクールではたくさんのダイビングスキルをトレーニングします。

ダイビングプールで自信がつくまで練習をして、オープンウォーター(海洋)実習では落ち着いて行ってください。

初めての方が海に潜るというのは、感動が大きい反面リスクも伴います

ダイビングは、車の免許証を取得する時と同じで一番最初は安全な教習所内から講習を開始し、初心者となり若葉マークから運転が始まります。
ダイビングも同様です、いきなり海に飛び込んで始めるというのは、免許を持たずに運転を始めることと同じです、ダイビング初心者となるために多くのスキルを身につける必要がありますが。初めは戸惑ってしまったり、怖くなってしまい海で楽しむ事はできません、ですから最初に足のつく場所から慣れて頂き、その後に深いプールに移動し実際の海中環境をシュミレートしていきます。直接海で練習するスクールもありますが、水に慣れていない方に関してはプールでの講習のほうが安心できます。なぜならダイビングでは落ち着いて泳ぐことが非常に重要だからです。

ライセンス取得しました

ライセンス取得しました

2021年8月15日

自宅学習が終わったら読んでみてください

インストラクターのダイビングスクールチャット

講習を担当しているゴエです!

少し、悩まれることが多いのは「コンパスナビゲーション」かな?プールでは実施しないけど海洋実習で実施しています。
ダイバーになった後にコンパスがないと帰ってくることができないからしっかり覚えてください。
アドバンスコースでも必修のダイビング、行動範囲を拡げるためにコンパスの使い方をより一層学ぶことができますよ。

コンパス!!ありますね!キタオクです。

それに加えて、、、、

時間をかけて説明しているのが「緊急スイミングアセント」ですかね、プールでは水平に泳いで行うことが多いけど、海洋実習では水面を目指して泳ぐ、プールと海では泳ぐ方向がガラッと変わりますから。
インストラクターも海洋自習で行う際に講習生とコンタクトを保ったり、ロープを絶対に使用するなどのルールがあるのでしっかり準備しています。

プレダイブチェックも忘れないでほしい。

ダイビングでは器材のトラブルを、自分で1回、バディと一緒に1回、最低2回は海に入る前に実施します。
これはダイビング前に常に行う儀式のようなものなので、ダイビングスクール中に覚えてしまいましょう。
合言葉はBWRAF(Begin With Review And Friend)、eLearningやマニュアルにも述べられていますので自習をしっかりしておいてください。

ダイビングはギアがないと何もできませんからね

器材頼みのレジャー&スポーツであるスクーバダイビングですから器材チェックは大切ですよね、そんな中ウェイトが軽視されている気がするのは僕だけでしょうか?水面でウェイトを捨てる(もちろん僕が拾いに行きます)「エマージェンシーウェイトドロップ」は常に意識しておきたいスキルの一つです

自分の身を守るためのスキルだもんね。

エマージェンシーウェイトドロップ、大事なスキルだよね、ダイビングスクールで大切ではないスキルなんてないんだけど。
あと、皆さんに頑張っていただくのが「10分間の浮き身」、「300mスノーケリング」久しぶりに水に入るという方は準備運動をしっかりしてプール講習に参加してくださいね、でもダイビングスクールでは「足がつったときの対処方法」も練習しますのでご安心ください。

300mスノーケリングは水泳が苦手な方こそ楽しんでほしい

水泳が苦手な方は300m水面を泳ぐといわれるとドキドキしてしまうかもしれません、でもリラックスしてスノーケルで呼吸して、フィンを使うと水泳が苦手なことを忘れるくらい楽しくなります。
あと、ちょっと面白いの?が「フリーフローレギュレーターからの呼吸」かな呼吸源であるレギュレーターのセカンドステージが故障した際の対処ですけど30秒間という時間が長く感じるかもしれませんね。

うん、スクールの大部分がダイビング中のトラブル対応なんだよね

身につけるダイビングの多くがトラブルシューティングなんだけど、やっぱり万が一のための準備はしないといけないよね。
例えばエア切れのトレーニングスキルはバディで助け合って水面を目指す、ちょっとドキドキなスキルですね、このスキルはプール、海洋実習どちらでも行う「バックアップ空気源」を使用するスキル、実際の海では使用しないように「エアマネージメント」もしっかり体で覚えておいてください。

ダイビングの醍醐味も練習するよ!!

トラブルシューティングの多いダイビングスキル練習の中で、楽しむためのスキルというと「中性浮力」のトレーニングですかね。
無重力空間を漂うような陸上では絶対に味わえない感覚、「ホバリング」は時間をかけて練習して、経験と共に成熟していくダイビングスキルですね、ダイバー認定後のファンダイビングやステップアップコースでも必須ともいえるスキルですね。

ホバリングできるダイバーの方はスマートでクール

ホバリングが決まっているダイバーはかっこいいよね、陸上では地面、椅子など人間は絶対に何かに触れているわけだけど、水中は陸上と同じように足をついたり、座ることで海洋生物にダメージを与えてしまうこともあるから、やっぱり大切。

ダイバーは海にお邪魔してますから

ダイバーは海に潜らせていただいている、そんな気持ちも必要ですね。あと当ダイビングスクールでは毎月1回定期的に海中清掃を実施しています、ダイバー認定の後にぜひご参加ください。
環境保護という観点からフィンワークもとっても大切ですね、初心者の頃はフィンとキックがうまくいかないで生物を驚かしたりしてしまうこともあるかもしれません、フィンの先まで気を配れるダイバーになってほしいです。

陸上では全然違うから

今まで陸上で暮らしてきた環境から、ガラッと変わるのが水中、初めは戸惑うかもしれないですし、ちょっとした失敗はあると思うけど気にしないで上達のきっかけにして欲しいですね。
やっぱり、自宅学習をきちんと終えて、体調を整えて、肩の力を抜いてダイビングスクールにご参加ください!

ほんと大切、リラックス!!

スクーバダイビングは競争ではないから、焦る必要なんて初心者の頃は必要ないです、3日間のスケジュールでダイビングスクールが開催されることは多いけど、ダイバーになるためには3日間でスクールを終えなくてはいけないなんてルールはないです、不安や疑問はお気軽にインストラクターに伝えてください。

ダイバーとしてのスタートをサポートいたします

きっと、ご納得いただけるダイビングスクールです
自信を持った初心者ダイバーになりましょう

PADI オープンウォーターダイバー
PADI スクーバダイバー コース料金

  • PSD 2日間 教材コース
    PADIスクーバダイバー
    教材費26,400円税込別途
    総合計48,400円(税込)
    レンタル&講習費用一切を含みます。

    ¥22,000 (税込)

  • PSD 2日間 elearningコース
    PADIスクーバダイバー
    教材費26,400円税込別途
    総合計49,500円(税込)
    レンタル&講習費用一切を含みます。

    ¥23,100 (税込)

  • PSD 1日間 elearningコース
    PADIスクーバダイバー
    教材費26,400円税込別途
    総合計49,500円(税込)
    レンタル&講習費用一切を含みます。

    ¥23,100 (税込)

  • OWDアップグレード(1日)
    レンタル含め講習費用一切を含みます。
    PADIスクーバダイバーの方がオープンウォーターダイバーにアップグレードする場合の費用です。
    ※ログブックなどでのトレーニング証明が必要になります

    ¥41,580 (税込)

  • オープンウォーター3日間 教材コース
    PADIオープンウォーターダイバー
    教材費26,400円(税込)別途
    総合計75,900円(税込)
    レンタル&講習費用一切を含みます。

    ¥49,500 (税込)

  • オープンウォーターダイバー3日間 elearningコース
    PADIオープンウォーターダイバー
    教材費26,400円(税込)別途
    総合計77,000円(税込)
    レンタル&講習費用一切を含みます。

    ¥50,600 (税込)

  • オープンウォーターダイバー2日間 elearningコース
    PADIオープンウォーターダイバー
    教材費26,400円(税込)別途
    総合計77,000円(税込)
    レンタル&講習費用一切を含みます。

    ¥50,600 (税込)

  • オープンウォーター宿泊パックコース
    提携ホテルとのお得な宿泊パックです
    宿泊日程・人数等により料金が変わります

    お問い合わせください

  • アドバンスコース紙版マニュアル
    PADI アドバンスダイバー
    教材費14,300円(税込)別途
    総合計46,200円(税込)
    講習費用一切を含みます、器材レンタル別途

    ¥31,900 (税込)

  • アドバンスelearningコース
    PADI アドバンスダイバー
    教材費22,000円(税込)別途
    総合計53,900円(税込)
    講習費用一切を含みます、器材レンタル別途

    ¥31,900 (税込)

  • エンリッチドエアSP同時受講
    講習費用・申請費用含みます

    ¥22,000 (税込)

  • EFR同時申込
    エマージェンシーファーストレスポンス
    教材・申請料5,500円別途
    合計16,500円

    ¥11,000 (税込)

  • EOX 同時申込
    エマージェンシーオキシジェンプロバイダー
    教材・申請料5,500円別途
    合計16,500円
    レスキューダイバーコース課題のクレジットにもなります。

    ¥11,000 (税込)

  • アドバンス宿泊パックコース
    提携ホテルとのお得な宿泊パックです
    宿泊日程・人数等により料金が変わります

    お問い合わせください

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