本日は少し南西風、水面にややなみはありましたがトレーニングに支障なし!
DSMBダイバートレーニングを開催しました。

DSMB | 参加された皆さんの感想はというと

◆全然簡単にできると思っていたけど、実際に水中でやってみると思いのほか難しくて戸惑った。
◆浮力調整を忘れてしまい、浮き気味になって少し焦ってしまった。
◆これからは定期的に自主練習をしてドリフトダイビングの際に役立てるようにしておきたい。
◆バックアップ空気源、中圧ホース、自分が吐くエアーなど様々な方法でエアーを入れることができ良い経験になった、、、。
◆スキルを経験してこれまでのドリフトダイビングの際に打ち上げることになったら、うまくできなかったと思う、やはりトレーニングは必要だと痛感した。

必要なダイビングアイテムは?

  • DSMB Delayed Surface Marker buoy
  • ナイフなどのカッティングツール
  • スプールやリール

いざというときのアイテムはしっかりと使用方法を理解しておくことが大切です。
持っているけど使えなかった、、、、そんな悲しい状況にならないでくださいね。

ダイビングスキルは練習回数を重ねると洗練されてくることがほとんどです。ご自身が初心者の頃のフィンワーク、中性浮力、呼吸方法などを思い出して、今のダイビングスキルをを比べてみてください、スムーズになっていることが分かると思います。
DSMBなどの頻繁に使うことが少ないであろうスキルは定期的に思い出すためにトレーニングされておくことをお勧めします。

稲取マリンスポーツセンターでは随時スキル確認のご相談を受け付けています。
何かございましたら、お気軽にご相談ください。

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 プロコースは受講に関してわかりにくいところが多い?
そんなこと思っていませんか。
 なぜなら受講される方のこれまでのダイビング経歴により必要な教材や講習が変化するからなのです。
当店ではダイブマスターコースを熟知したコースディレクターマスターインストラクターIDCスタッフインストラクターが皆様の疑問にお答えします。

ZOOMを使用してご希望される方に説明会を行います、ログブック、Cカードをお手元にご用意ください。
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  • 講習費用に関して
  • 必要教材の確認
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