“始めたい”を“続けたい”に!ダイビングデビュー&スキルアップ応援中!
初心者からアドバンス、インストラクターまでをフォローできるダイビングスクール
きちんとダイビングを始めたい!続けたい!!
スキューバダイビングの世界に踏み出す「はじめの一歩」は、とても大切です。
当スクールでは、伊豆で希少な屋外温水ダイビングプールを完備しており、初めての方でも安心してスタートできる環境が整っています。
「プール講習の時間が短くて不安が残った…」ということはありません。
当施設では、十分なプールトレーニング時間を確保しており、インストラクターのサポートのもと、自信を持ってステップアップできます。
例えるなら、ダイビングプールは“海の教習所”。
車の運転免許を教習所内で練習するように、スキューバダイビングもまずは安定したプール環境でしっかり基本を学ぶことが上達の近道です。
さらに、海洋実習中も必要に応じてダイビングプールを併用できるため、納得いくまでトレーニングが可能。このように、海洋実習中にもプールを活用できる環境を備えたダイビングスクールは、全国でも数少ない存在です。
また、ダイビングはスキルが上達するほど楽しさが広がるスポーツ。
ライセンス取得後のステップアップコースやスキル強化のトレーニングも、経験豊富なインストラクターが全力でサポートいたします。
ダイビングのワンストップサービス
海のある週末、はじめよう。
ダイビングデビューを応援します。
稲取マリンスポーツセンターは、静岡県・東伊豆の港町「稲取」にある、金目鯛で有名なエリアのPADI公認ダイビングスクールです。
当施設は、伊豆で唯一の屋外温水ダイビングプールをはじめ、海洋実習地として使用できる自社ダイビングポイント、専用レクチャールームを完備。さらに、PADIインストラクター最高ランク「コースディレクター」資格を持つスタッフが2名在籍しており、指導体制も万全です。
また、PADIから「最優秀ダイブセンター賞」に選ばれた実績や、累計6,000名以上のCカード発行、500名以上のインストラクターを育成してきた確かな実績があります。
そのため、初心者の方のダイビングデビューから、プロを目指す方のインストラクター養成まで、あらゆるレベルのダイバーにとって最適なトレーニング環境を提供しています。
泳ぎが苦手な方でも大丈夫。経験豊富なインストラクターが、初歩から丁寧にレクチャーいたしますので、安心してPADIライセンスを取得していただけます。
お一人でも、ご家族でも、カップルやご友人と一緒でもOK!
伊豆の海で、スキューバダイビングの魅力を楽しく体験してみませんか?
学びを大切に、整った設備でしっかりとした知識を身につけられるダイビングスクール
感動体験が始まります!
ダイビングは、年齢や性別を問わず、幅広い年代の方が楽しめる素晴らしいスポーツです。
海という特別なフィールドでは、新しい出会い・発見・感動が待っており、日常とは異なる非日常体験があなたを待っています。
私たちは、「自信を持ってダイバーと名乗れるようになること」を目指し、親身なスクール運営と丁寧なガイドスタイルを大切にしています。
初めての方でも安心してライセンス取得(Cカード取得)を目指せるよう、一人ひとりのペースに寄り添ったサポートを行っています。
ダイビングでは、まるで宇宙空間のような無重力の感覚、映像でしか見たことのない透き通った青い世界、そして陸上とはまったく違う空間に身を委ねる開放感を味わうことができます。
そのひとときが、心と体をリフレッシュさせてくれることでしょう。
これからダイビングライセンス(Cカード)を取得したい方はもちろん、
- ダイビング初心者
- ブランクからの復帰ダイバー
- スキルアップを目指す方
- ダイブマスター・インストラクターなどプロダイバー志望の方
まで、すべてのダイバー層に応えるサポート体制を整えています。
ダイビングを、もっと自由に。世界中の海を楽しもう。
ダイビングを世界中の海で楽しむために
稲取マリンスポーツセンターでは、初めての体験ダイビングから、PADIライセンス(Cカード)取得コース、さらにはダイブマスターやインストラクター養成まで、ダイビングを学びたいすべての方をサポートしています。
特に、20代の若い世代にも人気の初心者向けダイビングコースは、伊豆の海と自社プールを活かした安全で楽しい環境で、ダイビングデビューをしっかりサポート。
スキルアップを目指す方には、世界中の海で潜るためのステップアップ講習や、プロを目指すための継続的なトレーニングも充実しています。
年齢に関係なく楽しめるのがスクーバダイビングの魅力。
でも、スタートが不安な方も多いからこそ、若い方にもわかりやすく丁寧な指導を心がけています。
一人でも、友達とでも、ダイビングを通じて世界が広がる体験を一緒にしませんか?











