伊豆ダイビングカレッジ株式会社

【初心者必見】PADIオープンウォーターダイバーコース参加前にやっておきたい5つの準備

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PADIオープンウォーターダイバーコース前にやっておきたい5つの準備

PADIオープンウォーターダイバーコース前にやっておきたい5つの準備

2025/07/05

「ダイビングやってみたい!」と、PADIオープンウォーターダイバーコースに申し込んでいただいた皆さま、本当にありがとうございます!

コース開始前にはeLearningをしっかり終わらせておくことが大前提ですが、実はそれ以外にもちょっとした準備をしておくだけで、講習がもっとスムーズに、もっと楽しくなるんです♪

この記事では、初めてダイビングにチャレンジする方に向けて、「やっておくと安心な5つの準備」をご紹介します。

✅1.泳力のチェック!プールでひと泳ぎしてみよう

稲取マリンスポーツセンターのコースでは「スノーケル&フィンで300m泳ぐ」「足のつかない深さのプールで水着で10分間浮いている」スイムテストがあります。

オリンピック並みの速さは必要ありませんが、水に慣れておくことはとても大切!
「最後に泳いだのはいつだっけ…?」という方は、近くのプールで一度泳いでみるのがおすすめです。

✅2.器材の名前と役割、ちょっとだけ覚えておく

ダイビングでは専用の器材を使います。たとえば…

  • マスク(目と鼻を覆うタイプ)
  • レギュレーター(呼吸するための器材)
  • BCD(浮力を調整するジャケット)
  • ウエイト(沈むための重り)

名前だけでもざっくり覚えておくと、講習中の理解度がぐっとアップします!

✅2.器材の名前と役割、ちょっとだけ覚えておく

ダイビングでは専用の器材を使います。たとえば…

  • マスク(目と鼻を覆うタイプ)
  • レギュレーター(呼吸するための器材)
  • BCD(浮力を調整するジャケット)
  • ウエイト(沈むための重り)

名前だけでもざっくり覚えておくと、講習中の理解度がぐっとアップします!

✅3.耳抜きの練習と体調管理

ダイビングでは「耳抜き」というスキルが必要になります。

これは、水圧で耳が詰まった感じになるのを防ぐためのもの。
飛行機に乗ったときに耳が“ポンッ”となる感覚、あれです!

鼻をつまんで軽く息をかける練習をしておくと、本番でも安心。
風邪や鼻炎気味の方は、無理せず体調を整えてから受講してくださいね。

✅4.スノーケリングで水に慣れておく

「初めてマスクをつけるのがちょっと不安…」という方は、浅瀬やプールでのスノーケリング体験がおすすめ!

水中で口呼吸することに慣れるだけでも、不安感がぐっと減ります。
特にマスククリアや水中での呼吸に苦手意識がある方には効果的です♪

✅5.日焼け&脱水対策はしっかりと!

ダイビングは屋外で過ごす時間も長くなります。
講習当日は以下の準備もお忘れなく!

  • 日焼け止め(海に優しいタイプがおすすめ)
  • 帽子やサングラス
  • 水分補給用のボトル
  • カフェイン・アルコール控えめに(脱水を防ぐため)

🌊 最後にひとこと

最初は「うまくできるかな…」と不安になるのは誰でも同じ。
でも大丈夫!インストラクターがしっかりサポートします。

少しの準備と、ダイビングを楽しむ気持ちがあれば、きっと最高の海の世界が待っていますよ✨
それでは、講習当日にお会いできるのを楽しみにしています!

🐬 ライセンス取得シリーズでは、10の不安に順番にお答えしていきます。

  1. 安全面の不安
  2. 泳力に自信がない
  3. 水中での呼吸
  4. 器材の重さや扱い
  5. 年齢や性別への心配
  6. 視力の不安
  7. 女性特有の問題(生理など)
  8. 寒さや濡れること
  9. 一人参加の不安
  10. 資格取得後の楽しみ方

🌊 安心・安全のダイビングは「稲取マリンスポーツセンター」でスタート!

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