目次
padi.co.jp プロサイトの登録をしておいてください
クロスオーバーの方はこのセクションはとばしてください。
PADIダイブマスター認定後、プロサイトへの登録が終えられていない場合はIDC参加前に登録を終え、速やかにログインできるようにしておいてください。
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PADIダイブマスター特典付与について
PADIダイブマスターの方はe-lerning教材特典付与がありますので、e-lerningの内容を確認しておいてください。
特典付与に関してはプロサイトにログインし問い合わせ先を確認して直接PADIへ確認をお願いいたします。
e-lerning以外の教材に関して
生徒レベルのe-lerningは知識の復習を終えておこう
- IDC教材は講習初日にお渡ししますが、ご希望であれば発送いたしますのでお申し付けください。
- オープンウォーターダイバーコース、レスキューダイバーコース、ダイブマスターコースをe-lerningで終えられていない場合、各コースの「知識の復習」を終えておくことが重要です。
この重要性はIDCを受講していただくとお判りいただけます、IE直前に慌てることのないように、「知識の復習」を終えておいてください。
- また、padi.co.jpのプロサイト内の各コースのe-lerningナレッジリビューも終えておきましょう。
IDC受講前にやっておくべきことのまとめ
◆IDC eラーニングの完全修了
◆Diving Knowledge Workbook(ダイビング ナレッジ ワークブック)を終えておくこと、eRDPMLが使用できないと合格は不可能です。
◆PADI`s Guide to Teaching(GTT)をダウンロードし、スムーズに確認できるようにしておくこと。
◆生徒レベルのエグザムを終えておくこと。
◆スペシャルティ・インストラクター・ガイドをダウンロードし、スムーズに確認できるようにしておくこと。
◆オープン・ウォーター・ダイバー・コース・プリスクリティブ・レッスンガイドは一度目を通しておきましょう。
◆EFRインストラクター、事前学習:インストラクター・ナレッジリビューを終えておきましょう。
◆padi.co.jpへの登録を済ませておくこと。
◆ダイブマスター特典が付与されているか確認しておき、付与されていない場合はPADIに付与の依頼をしてください。
◆IDC e-lerning以外の教材に関して:発送希望の場合は申し出てください。
◆オープンウォーターダイバーコース、レスキューダイバーコース、ダイブマスターコースの生徒レベルのe-lerning内、「知識の復習」を終えておくこと。
◆padi.co.jp内のe-lerningクイックリビューを実施しておくこと。
疑問をまとめて解消したい方
▶PADIインストラクター開発コース(IDC)FAQ完全版
費用・条件・日程・支払い方法など、よくある質問を網羅しています。











