ファン&セルフ
ガイド,セルフ,ダイビング,リフレッシュ

 Cカードをお持ちのダイバーコースです。

必ず確認頂き、ご来店ください。ファンダイビングコースには「ガイド付」・「セルフ(バディ)ダイビング」・「リフレッシュ」・「宿泊パック」のコースをご用意しています、皆さんの目的に合わせてお選びください。器材レンタルにグローブは含まれておりません。

ファンダイブの間にスキルアップ? プール使い放題プランもあります、詳しくは料金表を!

稲取マリンスポーツセンターの目の前は「海」!ビーチポイントは、幅700mもある広大なビーチポイントが魅力のひとつ。
ファンダイブ初心者も安心して楽しめるポイントから、 まだまだ未開のポイントまで、ビーチでありながら「ネコザメ」・「ドチザメ」・「ウミガメ」などの目撃例も多い、開拓中のポイントをお楽しみいただけます。潜水場所は藤三、稲取港、志津摩、お船石のいずれかを海況によってスタッフが判断させていただきます。
伊豆東海岸が海況悪化の場合には西伊豆への移動を実施する場合がございます、その場合高所移動を避ける為、ルートを選択しますのでお帰りが遅くなる場合がございます。

管理・運営するダイビングスポットのご紹介

まずは稲取マリンスポーツセンターの管理・運営するダイビングポイントの説明をさせていただきます。

藤三港
メインポイント
対象初心者から
最大水深17m
稲取銀水荘前の小さな港「トウサン」。ガイドロープも設置してありナビゲーションのトレーニングに最適です。初心者から上級者まで、キイロウミコチョウからウミガメまで、様々な生物に出会える稲取のメインビーチスポットです。
藤三のウミガメ動画はコチラでご覧いただけます。
稲取港内 対象初心者から
最大水深10m
全海況型のポイント2010年4月開放、台風接近中でも潜水可能、西伊豆への高所移動を避けて潜水ができます。
イソギンチャク畑に潜むクマノミやエビ、砂泥底に潜むハゼ類、スティングレイシティと呼ばれる巨大アカエイの群れなどが観察できます。
お船石 対象ゴロタのエントリーエキジットをものともしないダイバー
最大水深16m
ゴロタの出入りをクリアできれば、トビエイの遭遇率はほぼ100%。
器材を背負って歩きゴロタからのエントリーとなります。お船石ダイブトリップはこちら
志津摩ビーチ 対象初心者から
最大水深12m
遠浅のビーチポイントです。南向きですので北東の風に強いポイント。
白砂は美しく、伊豆とは思えないまぶしさです。
夏場は沖まで足を伸ばしてアサヒガニ探索が人気です。
池尻海岸 タイドプール「池尻海岸」。
干満の影響が大きいために満潮時を狙って潜水したり、ドライスーツの事前水没確認やレスキューの限定水域講習、OWDの限定水域講習、スノーケリング、水面スキルチェックなど、使い方は千差万別。じっくり生物観察が出来、ギンポ・カエルウオ・イソスジエビ・岩場のハゼなどをマクロでシュートしたい方はハマる、穴場的ポイント。

各コースのご紹介

日帰りのファンダイビング、宿泊付きのファンダイビング、セルフダイビング、器材レンタルを説明させていただいています。詳しくは下記画像をクリックしてください。